受験生に一番、気を使うのは
受験の直前だと思っていた。
だから、前期試験が済んだら
ルンルンとなる筈だったのが、
かえって、前期試験が済んでからの方が
気を使うのだ。
少しは期待があるし
後期の足切りも逃れる可能性があるからだろう。
ところで
後期に出願した人は、みんな前期も東大なんだろうか?
というか、それ以外のパターンが想像つかない。
今年の場合、
前期(理Vのぞく)の出願者9336人(足切り前)。
後期3166人。
去年の場合
後期出願者3485人のうち
前期日程合格の1579人を除いた1906人のうち
1393人が足切りにあい、513人が後期試験を受けた。
ということは
前後期ともに出願した人は1579人(55%)が前期で合格し
後期は別の大学に出願した人が1284人(45%)合格したということだ。
微妙な人数だなぁ〜
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こんな動向を調べてみても益ないし
泣いても笑っても、もう点数は決まってるんだから
10日の合格発表を待つしかないなぁ〜

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