ZL2PGJはニュージーランドに住んでい「た」日本人のハムです。 

ニュージーランドと日本でのハムライフ、食生活、ガーデニングから、仕事の愚痴まで色々。 殆ど意味の無い事をズラズラと書いてあります。 
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2018/10/6


最近続くクルマネタですが、飽きもせず。
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S1は3ペダルマニュアルトランスミッション(MT)であるもあって、右足左足が忙しく動くせいもあり、運転中の姿勢が固まらず、長距離運転でも疲れが少なかったのですが、前のTT(8J)同様、今回のTT(8S)Audi TT Roadsterは2ペダルMTなので足の動きが著しく減って、疲れを感じやすくなりました。 シートの調整幅はS1よりTTの方が多いのですから、やはり2ペダル、3ペダルの違いが大きいと思います。
さて、以前レカロのシート調整方法を参考にしていたので、原点に戻って当該参考ページを探そうとしたら。
無い。
困った。
と言うわけで見つけたのがマツダ様
https://www.carsensor.net/contents/editor/category_1471/_27777.html

レカロのオリジナルのサイトは消えてしまいましたが、それを記録していた方のweblogがこちら。
http://scheelmann.blog.fc2.com/blog-entry-65.html

さて、このようにシート位置を設定すると、乗り降りが大変不便になります。 何故って?PGJが短足デブだから。 シートのサイドサポートとステアリングホイールの隙間から体が出ない。腰に携帯電話ホルダーを下げているから余計に引っかかる。 という訳でBeatに乗っていた頃から以降スポーツ系のクルマの乗り降りは「シートを一番後ろに下げてから」にしています。 MR2もコペンも前のTTもそれは同じ。

でTTは8Jも8Sも電動シート。 これにポジションメモリーが付いていたら便利だったんだけどねぇ。 

ともあれ、皆様、どの車にお乗りだろうとも、一度シート位置を設定し直してみたらいかがでしょう。 意外と快適になるかもしれませんよ。 以下はTTのシート調整スイッチ群です。 この他に手動で座面の延長(前にせり出る)が付いておりますが短足親父には無用の長物。。。hi

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