ZL2PGJはニュージーランドに住んでい「た」日本人のハムです。 

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2013/10/27

移動運用どうする?  アマチュア無線

A3は、いわゆるホットハッチだったのでモービル機を付ける余地はいくらでもありました。
http://www.zl2pgj.com/hobby/car/A3quattro.html

しかし、TT
http://www.zl2pgj.com/hobby/car/TTquattro.html
どこへつけるだ? リグどころか、WhipANTを付ける所すらない。

さて困った。 困った困った。 と考えているうちに、停波している2.4G以上の周波数の復活をどうするかなどと考えはじめ、考えはまとまらず。

さらに総務省のweb申請ツールはメンテナンスで使えず。 で、昨日は移動用の防水ケースに、1年以上放置しているA3から外したIC7000M(まじめだろM)をあてがってみて、うーむ。

HF移動用のノイズのない電源を買うか、うーむ(今使っているCOMETCPS3200はスイッチングノイズでCW-SSB-デジタルは使い物になりません)。

そもそも、ポンポコ丘陵から下りても多摩川は車をいれて発発を焚ける場所がやたら少ない。 相模川は場所があるが、やや遠い。

箱根のスカイラインはアマチュア叩き出し経営だし。 須走五合目は富士山ブームでどうにもならん。 そのほかのダートはTTは車高が低く悪路は無理。

MR2もTTと同じスポーツだけど、ZLは場所が有り余っていたので、クルマのアンテナに頼ることなく、どこでも移動運用できたねぇ。  (写真は10年前にクラッシュした3か月分のどこかだ(>_<)

JAではクーペでHFの移動運用って考えられないよねぇ。  
XYLのジムニーならリグ付けてAH-4をルーフにつけて、牽引フックからHFホイップ付けて、とやりたい放題なんだが。。。

XYL曰く「今のジムニーの車両価格は85万円。 私に85万円くれたらどう改造してもいいわよ」。  うーむ、、、、

とりあえず、こんな箱に仮入れしてみたものの、アンテナ張るとこないのではどうにもならんので。 うなりつづけています。

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