2019/8/8

チョット「小言」  


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来期の新卒採用の解禁が
来月の中旬となるが、

戦略的な事と人財を育てる為にもそれなりの人数は入れるつもりだ。

その中で、弊社は色々な採用営業活動?と仕掛け(奨学金制度)にて
北海道だけにとどまらず採用希望の依頼が多く来ている。

よりどりみどりとまではいかないが、
    多少選択できるような人数になってきた。

     ☆


今日も企業見学が来ている。…が、…

 いつも言う…
なんで、今の子は「こんなに挨拶ができないのか!」と思う。
 トビラを開けた時から
何だ〜こいつらは!≠ニ思われるようじゃどうしようもない。 

専務に「「今の子、どこの学校の子だぁ〜!」と
  あたるぐらい…!

学校側でも、生徒を送り出す以上は、曲りなりにも
 表向きの挨拶ぐらいは指導してほしいものだ。
  

言葉が通じなくても笑顔とコミニケイション力が大事と言う事は
先日の女子ゴルフで優勝した渋野日向子が良い見本
笑顔を絶やさずプレーしてきたことが
 海外メディアから「スマイリング.シンデレラ」と評され世界中から愛されるプレーヤーになった。
 女性の笑顔は最大のコミニケイション力だ。


     ☆


確かに、企業文化で
「仕事は楽しくやろう〜!」と、うたい。社員同士が楽しんでいるHP
が多いが、やはり社会人として仕事は仕事と言う事を忘れては困る。

人数が増えると言う事は、採用する社員のレベルも上がってくるし
 今いる社員も努力をしていかなければならない。

奨学金エントリーで採用されても、
甘く考えていると入社してから痛い目にあうぞ…!

 

チョット「小言」もいうが

 うちの会社はZEST-SYSTEMだぞ!、
  そう〜世界に羽ばたくZEST-SYSTEMだぞ!(おぉ〜と大きくでた)
 その中の社員として決められているゼストスピリットぐらいは
      社員としても覚えていないと困る。






 ※



2019/8/6

職分とミッション  




やっとイベント事や
街のお祭りも終わり、気持ち的に一段落
 どこもここも大したお手伝いは、してないのだが、一年に一回の行事は節目みたいなもので、ホットする。

後は粛々とお盆を迎えるだけだ。


数年前から見ると呑む機会が多くなった
昔はそんなに呑まなかったのだが、最近は進んで呑むし黙っていても手が出てしまう。

 そして、チョットおだっていつも反省ばかり…

              ★

お祭り事やイベント等、人の集まったところで、自分の職分はどの立場なのか!

 楽しい席には楽しい顔をしなければ大人では無い!

職分を守り黙々としてミッションに勤めることは、
多少の中傷に対する最上の答かもしれない。

人間は、出る杭に対して、ガミガミ言うものだ。
目立ちたがり屋に対して、陰口をたたくものだ。
だから、そんな批判を気にすることはない。
陰口をたたくのが、人間なんだと思えばよいのだ。

特にビジネス競争社会(男社会)ではこんなものだ。

昔、ある経営者が言っていた。
「みんなが凄いですねって口で言う
しかし、俺の失敗をどれだけの奴が期待しているか!」…って、
冗談も交えてだが、耳に焼き付いている。

でも その様に自分に言い聞かす事が大切で
常に律することだと思われる。



お盆も旧友たちの帰省がある
此奴らとは、気兼ねなく飲めるかも。



2019/8/3

エビ≠ニ朗報=@ 


先週の日曜日でしたが…

こんな事がありました。

 そうです、自宅に「エビ」が届きました。
※昔からメデタイ時の料理には必ずタイとエビがつきものですよね!




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 ビールに最高「美味しかったです」ありがとう。



PM6時ころに…ピンポン

 妻が出て、、エビを受け取り

○○だよ…社長居るかいって…」

横になっていたので、何のことなのか分からず玄関に出ると…

   「お〜ぉ 〇〇どうした!」


後ろに、見たことあるヤツ…社員の○○ではないか! 

                  
ここは状況判断にて…
   「玄関でもなんだから〜中に入れや〜!」と


 
「留萌に行ってきました。」


   「そう〜わざわざエビ≠りがとうー」



…本題の話になるまではしばらく他愛のない話でつなぎ

いつ出るのだ…


「実は、○○と一緒になろうと思っているのですが…!」
 
 


     お〜ぉっと出たかー!


  「そうか、それは良かったナ……」

   「おめでたい話だ…」


       ○○もニコニコ顔

「社内でこのままでいいのでしょうか?
 どちらかが辞めなければいけないのでしょうか?」

  
 「お前らは部署も違うし、そのまま在籍でいいんじゃない…」

「ありがとうございます。」
「9月ころには籍を入れたいっす。」


   ※簡単に纏めると、こう言う流れで

エビ≠ニ朗報が届きました。

     ☆

殆どが、
こういう話は社員みんなが知っていて社長だけが知らなかったという話が多いのですが…

後日、専務に話すと…
 専務が「え、え、エェ…!」ビックリ
      ひっくり返っていました。


 「仕事に影響のでる二人でも無しい…いいんじゃない…」
 


「会社もこれだけの人数になってくると
この様な事も、今後ありうるよな〜」と…!



 目出たい(エビタイ)話でした。


 多分 社内の半分以上は知っているので、今後の進展はともかくとして
  あれから1週間たっている…
  ここは本人たちの性格と
   社長の判断で
    あえて「公開」が望ましいと…!ジャッチ!







 ※

2019/7/31

お前たちよくやった!  

2020年の東京オリンピックまで
遂に1年(365日)を切った

 来年の今頃はスポーツの祭典で一色だ、
そして数字の記録とは必ず破られる(更新)ものです。



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 実は、実は、
私としても(社員達もだと思うが)大変嬉しい事が…
 辛〜い、
大変だった気持ちも吹き飛ぶ…
 (オイ、勿体ぶらないで早く言え…!)

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それは
 7月に数字が更新されたことです。
目標は達成されることは分かっていましたが、
全体でここまで行くとは思っていませんでした。
単月で過去最高を更新!


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ひとつの要因としては
先ず…
営業所も、どの部署も
チームワークと連帯感一体で取り組んだ結果だと思われます。


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  (。・(ェ)・)  (。・(ェ)・)
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「お前たちよくやった!」


3日は業者様の交流会でもありますが

社内でも一寸だけ盛り上がろうではないか

  ∩_∩   ∩_∩
  (。・(ェ)・)  (。・(ェ)・)
┏━ωω━━━ωω━━━┓

☆☆「大台に乗ったお祝いに」



すいませんチョット遊んでみました。
たかがこんな物でも結構時間がかかります。
少し、脳の休息がてら…


2019/7/27

朝から運が着いている!  


朝起きた時にシーツやあっちこっちが…
んッ…と思うほど汚れている!
え〜なんだ…!と匂いを嗅ぐとクサーァ
 昨日は酒も飲んで無いし
  俺、何したんだ!?
   …?
 原因が分かった
昨晩、トイレに起きた時に、わが家の老犬の〇ンコを
足で踏んずけたようだ

 この馬鹿犬めー「お前のせーだ!」
 
と、…朝からウンが着いていた!話です。

    ★

良く世間では
「あの人は運の良い人」と耳にします。
この言葉だけで聞くと、たまたまであったり、宝くじか棚ボタの様に聞き取れますが、運のよい人は偶然で幸運に恵まれた人のことを言うのでしょうか?

私も職業柄とこの年齢で色々な人を見てきました。
一時、成功した人やリッチになった人がいましたが、それは一時であって続いてはいません。

本当に成功している人は
強い信念を維持し、数々の犠牲を払い、粘り強い努力を続けてきた人々であり、この人達が本当に「運の良い人たち」なのです。

「運」の良い人とは、ただ幸運に恵まれた人のことを言うのではない
幸運を手に入れようと必死になって努力をした人
その努力をした人は「運」を招きよせる力があります。
だからこそ、「運」がやってくるのだ。そこのところを私たちは、忘れな
いことだ。




そして、幸運は自分の力だけでは絶対に無理です。

運を招き寄せる力とは
  他人を引き付ける魅力です。

その様な人は、逆境にあっても愉しそうな顔をし、人生を肯定的に捉えている。

素直で謙虚な心の構えが、

  他人を引き付け=運を招き入れる力がある人です。










2019/7/20

三角▽、資格!  

京アニメの悲惨な火災にて尊い命を奪われた
 やるせない…
 悲しです。
何も罪の無いかけがいのない命が…理不尽でなりません。
 「心からご冥福を祈ります。」


…※…

先日のニュースでしたか、
石垣島のあるラーメン店が「日本人お断りします。」の張り紙に物議をかまし話題になった。

 賛否両論にて色々な意見がでていたが
私としては、経営者にもの申す!▽

 「商売とは色々なお客様がおります、その中でビジネスをしているのだから大きい気持ちをもって遣らないと、やっていけないよ」…と

一万円のコース料理を出しているんじゃないし、間口の広いたかがラーメン屋さんで
(※たかがラーメン屋とは失礼だが、どのような商売でも言えることです。)

一部のマナーが悪いお客様の為に「日本人お断り」と打ち出すのは、同じ経営者として言いますが、「それは商売をする資格はありません」

人様からお金を貰うと言う事の大変さを知らないのと、また、商売(ビジネス)の本骨頂≠経験していないのだ。


弊社でも飲食業ではないですが、色々なお客様がおります。その中でビジネスをさせて頂いているのですから、例えいやなお客様に逢っても その都度勉強と思わまければなりません。



過去の経験ですが…
「うちは長靴で来られる様な店じゃない…。」と言っていたオーナーさんがおりました。
 こんな小さな街で、何言っているの!と思った事がありましたが、案の定 跡形もなくなりました。


 食べ放題のバイキングレストランのスッタプからも「もの凄い考えられないお客様がいる!」事を聞いたことが有ります。
 幅広い窓口を開けている商売と言うものは、常に自分の気に入るお客様ばかりではありません。


 また、商売の本骨頂≠ニは…
 えっ〜なんでこの人が?!と、言う様な人がお金持ちであったり凄い人であったりします。
 だから、長靴で来るような客も
   お客様として大事にしなければなりません。






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