無題
◆◆公募記録◆◆
'91年(?) 講談社児童文学新人賞 予選落ち
'91年(?) アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'91年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'92年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年頃(?) キリスト教童話賞 予選落ち
'93年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'94年12月 第12回 アンデルセンのメルヘン大賞 予備選考通過
?年 新美南吉童話賞 予選落ち
?年 某ジュニア小説誌公募賞 予選落ち
2009年 JOMO童話賞 予選落ち
2010年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
2010年 家の光童話賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2010年 日本新薬 こども文学賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2014年 長編児童文学新人賞 予選落ち
2016年 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2018年 文藝賞 予選落ち
2018年 小説 野性時代短編コンテスト 落選
2019年 第8回「集英社みらい文庫大賞」 予選落ち
2019年 第60回 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2019年 第9回ポプラズッコケ文学新人賞←New!
2019年 第12回 絵本テキスト大賞 落選

2009/2/23

パソコンについて  

パソコンなるものを知って、ゲーム目当てに興味を持ったのは、1982年の冬だったと記憶しています。当時はネット接続はおろか、漢字すらまともに表示されませんでした。(漢字を表示するには漢字ROMなるオプションを要した)。表示色にしても、一般向け機種では8色が平均的な能力で、当然、写真やTV映像の表示など、考えもしないことでした。記憶媒体は、カセットテープが主流。FDは別売りオプションで、大変高価なものでした。記憶容量も、当時の平均的な2D(約320K)、5インチタイプだと、今のDVD-ROMの約一万四千分の一で、音楽CDを取り込むなど思いもしなかったのです。
今改めて当時を振り返ってみると、隔世の感があります。

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