Hause des XJun III -厚木特殊車輛工厰-

仕事量が増えて模型は進みません(´・_・`) 春まで厳しい

 
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:XJunで〜す
●hajime様、コメントありがとうございました。
>操作部の細かさ...
昔ならエッチング多用の部分だったかもしれませんが、殆どをプラ成形のパーツで再現しているところがこのキットの凄さかもしれません。
その代わり、精密ピンセットは必需品でした。(老眼なので、昼間の明るい時でないと細かい所は組めませんでした(自爆))

>ウォッシングをあえて避けた...
キットを壊すのが怖くてエアブラシ塗装だけがやっとでしたので、そう言っていただけると嬉しいです。

>その大きさ...
通常高射砲は陣地に据えて使うものですが、こんな大きな高射砲を野戦でしかも射撃管制装置とともに使用したドイツ軍というのは当時としては世界的にもハイテクだったんですね。

http://sky.ap.teacup.com/xjun/
投稿者:hajime
完成おめでとうございます。
キャプションでおしゃる通り、フィギュアからその大きさがよくわかり、迫力が伝わってきます。操作部の細かさに圧倒されました。
ウォッシングをあえて避けた塗装が埃をかぶった感じが出ていてリアルですね。移動してきてまさにこれから設置するぞってイメージが湧いてきます。

http://mokeiwotsukurou.de-blog.jp/blog/
投稿者:XJunで〜す
●公試様、コメントありがとうございました。
>タミヤ 88...
私も中学生の頃にタミヤの88を作りましたが、当時はサフェーサーもなく(*)、上手く塗れなくてがっかりしました。

>その数倍...
本でFlak18 の設営から射撃までを読んでいたので、各パーツが何のためのメカかがわかり、老眼は厳しかったですが、組立てを堪能しました。キットに素直に取り組んで久々に満足いたいました。

>防楯...
ありがとうございます。迷彩のパターンはタミヤ旧版の88の組説に掲載されていたものを模して塗りました。
写真は撮っていないんですが、細かく切ったマスキングテープを順に貼付けて角張ったパターンにしました。岩稜地帯を意識したパターンではないかと思います。

http://sky.ap.teacup.com/xjun/
投稿者:公試
完成おめでとうございます! 中学生のころタミヤの88mmをつくったことがありますが、複雑すぎてきれいには仕上がりませんでした。最新のキットはきっとその数倍大変なんでしょうね。 
防盾の迷彩がかっこいいっす。
投稿者:XJunで〜す
●⊥TT閣下、コメントありがとうございました。
>この時期に88…
キットの箱も銅鑼に比べたら薄いし、一見パーツが少なそうに見えたんですが、ハマりました(自爆)。

ミリ単位のパーツの多い事!でもダボ穴の形がしっかりしていて、あまり悩まずに組めましたよ。
明日からパンテルにかかるます。('◇')ゞ
投稿者:⊥TT
すごいな、良くこの時期に88mmなんて完成できると感心しきり。
最近模型を弄ってなかったので、パンサーは楽々製作完成したけど、塗装を考えると腰が重くなる昨今w

カレンダー

2020年
← January →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

過去ログ

QRコード

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ