ハマナデシコ  植物

今日は小雨ですね。

濡れるほどではないですが、15分も外にいたらやはりそれなりに濡れそう。

ブルーベリーが次々食べごろなので、今朝も5粒。

大粒は食べごたえがありますね。

この大粒の木を今年はふやそう。

ハマナデシコを見に行って来ました。

ハマナデシコよりヒカリモの方が目的だったような気もします。

パラパラと咲いていました。

貧栄養なのかやせ細って、1株の花数が少ない。

それに震災前に近くの人が種まきをしていたので、今ではどれが野生なのか分からなくなってしまいました。

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最後の写真はフナムシです。

ハマナデシコの根元や置いてある竹の下にワラワラいました。

一応、調べてみたら、ムシという名でも昆虫ではないそうです。

エラがあっても、水から上がれなくなると死んじゃうとか、海水なしでは生きられないとか、いろいろ興味深いことが書かれていました。

お時間のある方はどうぞ調べてみて下さい。





2021/7/4  20:20

投稿者:カエデ

あねさま

陽ざしがあるともっときれいなのですが。
ピンクから淡い紫色までの変化が一度に見られるので、ハマナデシコは眺めて楽しいです。
藤色(紫色)に見える花もあるのでフジナデシコとも呼ばれます。
ナデシコも今はいろいろな変化があるのでしょうね。
子供の頃はあまり好きな花ではなかったのですが、最近は美しく見えます。

2021/7/4  17:27

投稿者:へこきあねさ

ハマナデシコ、こんなにきれいな花なのですね。
うちにも鉢植えのナデシコはあるけど、やはり自然体のナデシコは
勢いがあります。
フナムシ、海辺に行くとよく見ます。虫ではないのに虫とつく。
見た目の形状だけで、生態を無視したとか

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