2005/6/19

クェンクェン  音楽

昨日のライヴでバッタリ出くわしたクェンクェンのメンバーから「写真OK♪」をいただいたので、早速ご紹介したいと思います。


2003年のお話・・・
【TRIUNITY】ライヴ会場探しの日、なかなか縁を感じる場所に当たらなくて最後に行き着いたライヴハウスが「O-HALL」だったのですが、そこでフレンドリーに声を掛けてくれたのがクェンクェン♂氏だったのですよ。
彼はすぐマスターを呼んできてくれ、その結果「あ」っちゅー間もなく「O-HALL」での記念すべき1.stライヴが決まったのでした。本当に感謝!なのです。


「O-HALL」ライヴ見学に行って初めて観たのがクェンクェンでした。
HOTなアコースティックギターと、包容力あふれる女性ヴォーカル・・・
ちょっと息を呑むような完成度の高いユニットだったのです。

あれから2年。
昨日のクェンクェンのライヴは、そのときから比べ物にならないほどレベルアップしてました。
同メンバー別ユニットのBLEUも、ティン・ホイッスルのツクバさんが加わってアイリッシュな雰囲気。
ただ、ただ、幸せな気分で素敵な音を聴かせてもらいました。

ヴォーカルのエナさん、2年前よりずっと綺麗になってたなぁ。
彼女の歌声は、聴く人の心を優しく揺さぶる響きがあるの。
さんのギターとのバランスも絶妙に良いのよ。
まだ聴いたことがない方は、是非ライヴにて体験されることをオススメします。
7月にレコーディングするって言ってたから、近いうちにCD聴けるようになるんじゃないかしら。

しみじみと思う、【TRIUNITY】「お友達に恵まれている」実感。嬉し★

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