2006/12/26

俺様何様千秋様  PERSON

以前お話したことがありますが、私は俳優・玉木宏さんの大ファンです。


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彼が男前なのは疑う余地が無いので置いとくとして、
何よりも彼の役者魂に惹かれるのですよ。

不思議なことに、彼が演じる役はツクリモノに見えない。
玉木宏”という存在であることを忘れるほど、
役に入り切れる役者さんなのでしょう。

今回のドラマ『のだめカンタービレ』でも、
千秋真一”という人物そのものに思えました。
(このドラマに関して言えば、全員が登場人物そのものだと思うけど)
俺様加減がたまらなく素敵だったわ。


そういえば彼のことを話すときの私は、いつも役柄の名前で呼んでいます。

今現在の彼は「千秋センパイ(←必須)」ですね。

3年前は「タニくん」(映画『ロッカーズ』)、
5年前は「ヘタレの佐藤(←呼び捨て)」(映画『ウォーター・ボーイズ』
と呼んでいたのが懐かしいです。


すっかり素敵な役者さんですね。

これからの活躍も期待しています。

次の役が来るまではきっと「千秋センパイ」って呼んでるだろうな、私。。。


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渾身の指揮を終えた彼の涙はドキュメンタリーかと錯覚しそうな迫力でした。
・・・貰い泣きしました。




2007/9/28  2:54

投稿者:mic@TRIUNITY

>コシカさま

はじめまして!
ようこそお越しくださいました。
私も一回見逃すとドラマ見なくなるので、
「のだめ」だけは録画セットしながら本放映を気合入れて見ました。
コンサートのたびにもらい泣きしましたよ。
「やるならここだろ!?」とか。。。
演奏者と観客の気持ちがひとつになれるコンサートって
本当に素敵ですよね!
実際のコンサートで感動するならともかく、
ドラマのワンシーンでもらい泣きするほど感激するなんて、
どれほど作り手の想いがこもっているか想像できます。
本当に素晴らしい作品でした。
年末の特番で海外編が放映されるらしいので
お互い楽しみにしておきましょう♪

http://www.triunity.jp

2007/9/26  21:11

投稿者:コシカ

ああ、うれしいです!
私、今頃「のだめ」にはまってしまいました。
テレビでやっている時に、一回目を見逃すともう見ないという性格なために、
あの大流行の波に乗り遅れていました。

でもDVDで見て、千秋様にぞっこん!
最終回はTRIUNITY様と同じく、
もらい泣きしてしまいました。
あれは演技じゃなくって本当に泣いているんだなと思うと、もうたまりませんでした。

瑛太くんは最初っから涙目であれもとっても
かわいかったですね。
それに比べて清良は、からっとしてて
あれも見ていておもしろかったです。

2007/8/25  3:14

投稿者:mic@TRIUNITY

>エバンスさま

はじめまして!
ようこそお越しくださいました。
先日『のだめカンタービレ』を見直したのですが、
千秋真一としての彼の存在感に
改めて惹き込まれてしまいました。
玉木さん、本当に素敵な役者さんですよね★
これからの活躍が楽しみです。
一緒に応援しましょう♪

http://www.triunity.jp

2007/8/25  1:17

投稿者:エバンス

私とまったく同じこと感じてる人がいると知って、ほんとにうれしいです。

私も、ブラームスの一番の最後で泣きながら指揮をしている玉木くん、というか千秋真一の顔に見入ってしまいました。どうみても、注目の若手指揮者が自分の指揮するオーケストラの作り出す音楽に感動して涙しているようにしかみえない・・・ドラマであることを忘れてしまいました。玉木宏、なんて魅力的な役者なんでしょう!

2006/12/31  23:17

投稿者:mic@TRIUNITY

>あーすけ

遊びに来てくれてアリガトウ♪
Best100、私もネットで購入して今日届きました。
2007年幕開けミュージックはクラシックになりそうです。
それもまた良し。

古い音楽に戻る時期ってあるような気がしますよ。
時代は古くても自分にとっては新鮮だったりして
やっぱりその音を経験しておきたいと思う・・・
そう感じるのも、歳のせい?(笑)

http://www.triunity.jp

2006/12/30  12:52

投稿者:あーすけ

Amazonで、Best100を買い、今日届きました。まだ聴いてませんが。
CD1〜2枚のつもりだったけど、8枚入り。(よく読んでませんでした)
ドラマは、途中から見てました。

最近、最新POP・ROCKからはなれ、JAZZやブルース、ピアノのインストなど古いほうばかり聴いています。
歳のせい?・・

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