2006/11/30

心からの贈り物  写真

大好きな方から、素敵なプレゼントをいただきました。
ご自分で作られた作品をご自分で送ってくださったのです。
お申し出をいただいたときの驚きも忘れられません。

そして何よりも嬉しかったのは、宛名がご本人の手書きだったこと。

ほんの数ヶ月前まで、私は名も無いのファンのひとりでした。
時々メールでお話できることが今でも信じられない気分です。
いつかお目にかかりたいと思っています。

お逢いできて本当に幸せです・・・


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2007/1/8  1:23

投稿者:mic@TRIUNITY

>石亀泰郎さま

あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくおねがいいたします。
2007年最初の写真はフィンランドなのですね。
オシャベリすると寒いから見つめ合うって、
日本にいると想像もつかなかったです。
あったかい国の人がオシャベリっていうのは、
なんか分かる気がしますね。。。

歌には気候が現れると思います。
太陽の光が強いところは明るい歌が多いし、
日照時間が少ないところは深刻な歌が多そう。
北欧は神秘的な歌が多いイメージがあります。
氷の透明感を感じるような歌なのかな。

http://www.triunity.jp

2007/1/2  7:09

投稿者:石亀泰郎

月が変わりましたね。いや、年度も変わりましたね。カレンダーの子どもも変わりました。フィンランドの子どもです。寒い国の人たちはあんまり口を開けないで、冷たい空気を吸わないようにオシャベリする癖がついているから目と目を見つめ合い・・になっちゃうのかもなあ・・。それに反して、あったかい国ではまるっきり反対! 。例えばイタリア・・!。ナポリの子どものオシャベリ具合!!! 。ねぇ~~。そうでしょう!!!。

 この子たちは黙っていても楽しいんだよねぇ~。
でもなあ・・、歌は、どうなのかなあ・・。

2006/12/27  3:16

投稿者:mic@TRIUNITY

>石亀泰郎さま

メリー・クリスマス言い損なっちゃった。
いかがお過ごしでしたか?
私は大好きな音楽を聴きに行ってました。
とても素敵なクリスマスでした。

私はずっとキリスト教系の学校に通っていたので、
クリスマスは”お祭り”というより
素朴なお祝いごとのような気分です。
信者ではないのですけどね。
そういえば昔は教会のオルガン弾きなど担当しておりました。
賛美歌を鼻歌で歌ってるような子どもでした。
みんなで声を合わせて歌うって本当に素敵なことだと思います。
賛美歌の歌詞の意味が分かる年頃になると
子どものころより深く感じますね。

お母さまが、パパさまのところで幸せにいらっしゃいますように・・・

http://www.triunity.jp

2006/12/24  16:24

投稿者:石亀泰郎

ああぁ! 忘れていた! クリスマスおめでとう!

 「どうぞ たのしい 素敵な 夜を!!」 

2006/12/24  15:00

投稿者:石亀泰郎

ぼくは中学も高校も北海道でした。それにすぐ側に教会があって、信者でもないけれど毎週日曜には友達が大勢やってくるので、ぼくも通っていました。
 アメリカの牧師が説教をするのですが、最初の出だしが間違いなく「テンノ オトウサン・・」だったのが懐かしいです。
 学校を出てからはいつも外国の一人旅ばかりしていたのでパパ様とは縁遠くなってしまったのですが
これもまた1回だけ教会に紛れ込んでしまったことがあります。やっぱり子どもにくっついていたらいつの間にかパパさまの所に・・でした。
 今年は本当にパパさまの所へ一人で出かけてしまった人がいます。ぼくの母親、養母ですが出かけてしまいました。彼女は信者でしたから、きっと今夜は楽しい夜をすごしていることでしょう。

なんだか変なことを今日はかいてしまったようですね。そう、そう。ぼくが好きなのは教会にみんなが集まって賛美歌を歌う・・声を合わせて歌を歌う素晴らしさを教会で感じたっけなあ・・と思い出したのでした。残念ながらぼくは信者ではないのですけれど、心を込めて歌を歌っている人たちの信者です。歌声が心のなかに響いてくるのです。


2006/12/20  4:06

投稿者:mic@TRIUNITY

>石亀泰郎さま

一周年のお祝いの言葉、本当にありがとうございます♪
いつか東京に遊びに行けたら、
ゆっくりお話しながら乾杯したいです。

アルバムを発表することが出来たおかげで、
石亀さんともすっかりお友だちになれてしまいました。
気が付くと20年越しのファンです。
月日が経つのは早いものですね。。。

大好きな写真のバックグラウンドを
カメラマンから直接教えていただけるなんて、
本当に夢のようですよ。
写真集を一緒に眺めながら写真のお話を聴けたら
どんなに楽しいでしょう・・・
いつか実現したらいいなぁ。

http://www.triunity.jp

2006/12/18  19:03

投稿者:石亀泰郎

 一周年おめでとう。皆で乾杯だね。なんだかぼくも杯を天井に向けて突き上げたくなったなあ。
 おめでとう。遠くの方から、少し飲み過ぎたオボロポロポロ月夜のようにフア・フアと飲み過ぎてしまった顔で・・カンパイ!!!。 イイ夜を!・・。
乾杯!!。

2006/12/18  7:31

投稿者:石亀泰郎

 どこの国だっただろうかなあ・・忘れてしまったけれど「さようなら」の日だったんだねぇ・・。
 お別れの日だったんだね。子どもたちが大きな声で歌いながら・・踊って・・時々曲の切れ目にピタッと皆が停まる。すると、各々の子どもが側に回りながらやってきた子どの顔を指差して、「**チャンに会えてよかったねー」って言いながら、新しくやってきた友達の名前を大声で呼ぶんだよ。
 そしてまた踊りの続きが始まる。だから、会えてよかった友達がドンドン増えていくんだよね・・。

 聞いた歌が心の暖かい友達になってどんどん増えていくといいね。歌は友達なのかなあ。

2006/12/16  0:54

投稿者:mic@TRIUNITY

>石亀泰郎さま

そのときの子どもたちの歌声は宝物になったことでしょう。
石亀さんのためだけに歌われたのですものね!

人の心にしみる歌って、
歌ってる人はどんな気持ちなんでしょう・・・
いろんな人の歌を聴いて心にしみるときって、
歌ってる人がどんな気持ちなのか知りたいと
思ってしまうことがあります。

私はとても不器用で、一生懸命歌うことしか出来ません。
上手に歌おうと意識すると下手になってしまいます。
歌が上手になれたらいいなぁと思うけれど、
それ以上に何かが伝わる歌い手になれたらいいなぁ。。。

http://www.triunity.jp

2006/12/13  19:23

投稿者:石亀泰郎

 ぼくはいろんな国の子どもたちに会いたくて、写真を撮らせてもらいたくて、一人で出かけてはウロウロと、家ナシ子のように何ヶ月も世界の国々を歩き続けることがよくある。
 ある日、デンマークだっただろうか、森のなかで幼稚園の子どもたちと出会って、そんな、ぼくの何ヶ月もの一人旅の話を聞いた先生が、子どもたちといっしょに持ってきたお昼のお弁当を食べましょうと誘ってくれたんだけどね。
 お昼を食べる前に、森のなかによく響く高い声でぼくの旅のために子どもたちが歌を歌ってくれた。
 ひろーい森のなかで子どもたちが、みんなでぼくのために歌をうたってくれたんだ。森の中で・・。   きれいな声だったなあ・・。心に沁みたなあ・・。
 歌を聞くということが、こんなに真正面から自分の心にしみてきたことはなかったなあ・・。


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