衆議院議員 東郷てつやブログ

元名古屋市会議員 東郷てつやは
平成24年12月の第46回衆議院選挙において衆議院議員に選出していただきました。
一年生代議士の奮闘をご報告いたします。

 
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こんな事を言うのもなんですけど、当事者としては市長が「地域委員会で何とかできる」と言うのであれば、ぜひそれに見合う権限を与えて頂きたい所です。現状では「何とかできる」程には権限がないのが現状ですから、何も出来ないですしそこが悩みどころです。

http://ameblo.jp/s-tamaki/
投稿者:イチ読者
よく考えると新聞の、ネットやテレビにない特徴って、紙面が後々まで残る、ってことですよね
Webサイトは都合が悪くなれば閉鎖すればいいし、テレビの報道番組もほとんど残らず後々外部に公開されることもない
しかし新聞は、少なくとも河村市政スタート時から今日まで、各紙があまりにも一面的な偏向報道を続けてきたという証拠は、公共図書館で誰でも閲覧できます。新聞人はそのことを自覚すべきですね
新聞報道でもうひとつ不見識なのは、よくある「市長も市議会も歩み寄りが必要だ」みたいな、一見、公平中立を装ったまとめ方ですね
河村市長は、支持者に対し(どんなくだらない提案でも)「歩み寄らない」ポーズを示すことで人気を得ているわけですから(そのことは市議会での質疑内容を知っている記者は当然承知している筈)、実質上、市長側に加担しているに等しい。政策の吟味なき今の報道スタンスに何の意味があるのでしょうか

ブログは有意義ですが、いくら市議や読者が正しい指摘をしても、日付が古いものはどうしても閲覧されにくい、という欠点があります
そこで例えば、〜あなたはこれでも河村市長を支持するか?迷答弁・珍答弁・問題発言集〜みたいなサイトを、一見さんにもよくわかるように立ち上げる、というのはどうでしょうか?
材料には事欠きません(笑)。無責任な答弁、答弁になっていない強弁、論点をずらした答弁など山ほどあります
「市債は借金ではない」発言以外でも、4月議会で待機児童問題について「地域委員会で何とかできる。空いたコンビニでも使ってやればいい」と答弁した件や、東郷さんが3月9日に市長から引き出した「ワシに聞いてもわからんで、財政局長に聞いてくれ」(誰が出した案だ(笑))など盛りだくさん(笑)
材料だけ提供すると、いいように利用されてしまうマスコミに期待するのもむなしいので(笑)。今のマスコミ報道に欠けているのは、市議や市長の発言を「そのまま」報じる姿勢です
自分の発言が古いものから直近のものまで、すぐに正確にWeb上にアップされるとなれば(公人だから当たり前)、市長も少しはむやみに大声で騒がなくなるかも。冷静になって何度も読み返すことができるのは文章のよい所です
投稿者:東郷てつや
レギュラーの皆さん、いつもコメントありがとうございます。
議会もしっかりと情報発信していく必要がありますよね。それにしてもマスコミの報道のあり方については、少々疑問を感じますね。

バーバラさん、ブログ開設おめでとうございます。中々鋭い切り口でいいですね。
投稿者:Mrs,バーバラ
少し前、河村担当記者が持ち場を代わるという話があり、これで中日も軌道修正するのだろうと思っていました。
くだんの記者は「COP10」の担当になるとかで「それはいい、生物多様性は市長にくっついてて十分に学んだろうから、さぞかしいい記事を書くだろう」と、●●●さん(平仮名で適当な公人の名前を入れてください)と話してて妙に自分受けしました。そして私は先週の金曜日「バーバラの生物多様性日記」というタイトルのブログを立ち上げたのです。
しかし、またぞろ伏兵でした。すくいは、梅村麻美子女史が頑張っていたことでしょうか。
朝日は、部数をはきたいのなら、市長だけ持ち上げず、対立軸として切り込み隊長・東郷さんを取材すべきでした。
投稿者:イチ読者
読者の新聞離れを防ぐために、新聞各社は最近、紙面で新聞のメリットを識者に語らせるというような特集記事をよく載せていますが、
そこで語られる中身は大抵、速報性ではネットやテレビに劣るが、バランスのとれた記述が新聞の長所である、などというようなことが書いてある
では河村市政に関して、各紙はバランスのとれた報道をしているのか?といえば、市議の質問内容さえロクに報じない(もちろん市長のあきれた答弁〜といえるシロモノか?〜)有様
特に酷いのは中日新聞です。少し前に各紙が河村市政1年を振り返って特集記事を組んでいましたが、見るにたえない提灯記事を書いていたのが、地元に圧倒的な影響力をもつ中日だった
長野県で田中康夫前知事時代、信濃毎日新聞が知事と一線を画し、批判すべきは批判していたのと対照的です
もし中日が最初から市議会と市長双方に公平な記事を掲載していれば、いずれ河村市政の化けの皮がはがれる(に決まっている)時に、「さすが地元紙。取材の深さが違う」という評価を得られるのに、
何を血迷って河村市長にすり寄っているんですかね(河村市政の実情を知ることが可能な読者も多いのだから、いずれ反動がくるに決まってます)
現状では、一番取材陣が手薄な筈の毎日新聞名古屋版が比較的まともな報道をしています
投稿者:今井省吾 
横井議長からは、市長選前から河村候補が当選すれば名古屋市政はとんでもないことになるとメールを頂いていましたが、残念ながら現実のものになりました。
イチ読者さん。
ここで私たち良識ある市民が、河村市長が目指す独裁政治に歯止めをかけなければなりません。
是非、良識あるブロガーどうし何も知らない市民の方々へネットを介して「真実」を情報発信すべきだと思います。
投稿者:イチ読者
新議長や東郷さんを始めとする複数の市議がブログで情報発信を続けていることは、たいへん有意義だと思います
大多数の市民は平日はなかなか市議会に足を運べません(私も一度も傍聴に行ったことがありません)
必然的に情報入手は、新聞やテレビの報道に頼らざるを得なくなりますが、現状はご承知の通り、
肝腎の「質疑の内容」はろくに報道せずに(例の「市債は借金ではない」発言すら大半の市民は知らない)、市長のパフォーマンスばかり報じています
インターネットという手段がなかった昔なら新聞やテレビに黙殺されたらオシマイですが、今はそうではない
第一線の記者が偏っているのか、あるいはデスク(それともその上のクラス?)の方針なのかわかりませんが、
部数あるいは視聴率稼ぎが目的で河村市政を持ち上げても、実態はいずれバレる(のに要する時間はネットの普及で短くなっている)ので、長い目でみれば信用を失い、新聞あるいはテレビ離れを加速するだけだ、ということがマスコミにはわからないんですかね
それとも河村市長の人気が落ちたら自分たちの過去の報道は棚に上げて、河村叩きに転じてまた稼げばいいと考えているのか
市長の人気が高い時期から問題点をキチンと指摘していたんだぞ、という「証拠」としても、市議のブログは意義があると思います
願わくば市議会HPの議事録の公開がもう少し早いとよいのですが(ブログにリンクを張ることもできる)
投稿者:今井省吾 
最高に手強い論客が議長になりましたね。
さあ、どうする河村市長!
並大抵の事では横井議長との論戦には勝利不可能だぞ!

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