衆議院議員 東郷てつやブログ

元名古屋市会議員 東郷てつやは
平成24年12月の第46回衆議院選挙において衆議院議員に選出していただきました。
一年生代議士の奮闘をご報告いたします。

 
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投稿者:なぜって?
なぜ国民が議員給与削減に賛成してしまうか?
 経済リテラシーとメディアリテラシーがないからでしょう。
■「なぜ、大衆が見せかけの安定に酔いしれ騙されるか」の説明
 こちらのコメント欄の「歴史から学ぶ」を読んで下さい。
◆戦国議会 横井利明オフィシャルブログ http://blog.livedoor.jp/minami758/archives/1120879.html
投稿者:AMJ
まあ再三答えたと言わず一市民にお付きあいに願います。
それでは何故報酬を減らせとゆう声が多いのでしょうかね。
政治に金が必要なのわかります。
しかし、議員の政務調査費、費用弁償などの不正流用や不透明な点、長年オープンにして来なかったからかそ、今の市民の議員の金に対する不信感は高まっていると思われます。
議員の金に対する不信感を持った有権者に個人献金などと言われてもするはずがありませんよ。
それならより一層オープンで透明な活動をすべきです。
そのような自ら襟を正す議員が増えれば市民の意識も変わってくるものと思われますが。
数%カットしてあたかも解決したかのように問題を先送りにしず、半減に賛成し10%減税のように試したらどうですか?そしてどのように足りないのかを全てオープンにし市民の血税の使われ方を市民に報酬や手当ての妥当性を判断して貰うのもいいんじゃないですかね。
とにかく不透明なんですよ。
政治に対する意識が低い市民が変わるべき、 では無くそうさせてしまった議員含め市民も一緒になってこれから変わって行く良い機会じゃないですかね。
投稿者:東郷てつや
■AMJさん
市民目線というのは、常に市民の立場になって市民のためになるかどうかの判断をすることと思っています。
報酬に関する考え方は、すでにこのブログでも再三述べてきました。議会側も昨年来、報酬毎月10万円カット、政調費も年間60万円カット、今年4月から費用弁償年間約80万円カットと一定の努力をしたところです。
お金儲けをしようという気は毛頭ございません。マックス・ウェーバーの「職業政治家」でいえば、政治のために生きるか、政治によって生きるかでありますが、私自身は前者でありたいと思っています。

■アンチ河村さん
貴重なご意見ありがとうございました。確かに日本の政治風土というのは、議員に何かしてもらうとか利益誘導型の陳情政治でありました。
なるべくお金をかけない政治を心がけていますが、交際費だけでなく、印刷代や発送代、人件費等、最低限の活動費が要ることは確かです。私自身は、常にそうしたものをオープンにし、多くの方に実態を知っていただくことが大切であると思っています。
主権者である市民が、主体的に政治参加する社会となることを願っています。

■ソーシャルワーカーさん
早速、ご予約いただき、ありがとうございました。皆さんにも宣伝してください。
投稿者:ソーシャルワーカー
早速、本屋で注文しました。手元に1週間ほどかかるようですが、楽しみにしています。
最近のマスコミ報道を見ていると、ポピュリズムで河村劇場に市民が躍らされていると危惧しています。名古屋市の将来は、絶望的でどうなるのでしょうか?

東郷先生や横井先生が、TVなどマスコミにどんどん出てください。報道機関として公正に議会側の言い分も正確に伝えるよう強く望みます。
投稿者:アンチ河村
報酬を減らす以前に、まず市民の側から議員との付き合いや関係について見直すべきじゃない?「俺は議員先生と親交があるぜ」と箔をつけるのに冠婚葬祭に呼ぶでしょ。手ぶらで行けますか?議員の交際費すごいよ。あと報酬減を支持し議員を非難する人、一回でも議員に個人献金したことある?あと演説会に足を運んだことある?人が集まれば選挙カーで隅々回らなくてもいいでしょ?選挙費用も減るでしょう。まずは市民の意識から変えないとダメじゃない?
投稿者:AMJ
常に市民目線ならば、報酬維持はやめ半減に賛成したらどうですかね

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