衆議院議員 東郷てつやブログ

元名古屋市会議員 東郷てつやは
平成24年12月の第46回衆議院選挙において衆議院議員に選出していただきました。
一年生代議士の奮闘をご報告いたします。

 
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投稿者:東郷てつや
守山区民さん、そうですね河村市長の国政復帰は誰も期待していない本人のエゴですね。任期途中で再び市政を投げ出すことのないよう祈るばかりですが…
いつも過分な評価をいただき恐縮ですが、市政の諸課題に全力で取り組んでまいります。
投稿者:守山区民
国政待望論ってそもそも市長選挙へ転進する際、「もう(国会へ)二度と戻ってくるなよ」と野次られていたが、国会でも決してウェルカムではないでしょう。結局、誰一人待望していない。単に河村市長のエゴに過ぎない。
私は、かねてよりずっと東郷先生こそ「国政待望論」を強く持っています。ぜひ2区で立ってください。
投稿者:東郷てつや
Bassさん、ご子息のご結婚おめでとうございます。スズメの涙ほどの減税にほとんどの市民は恩恵を感じていませんし、経済効果など全く期待できないでしょう。
減税以上に国保や介護保険が値上げし、市民は怒っていますよ。減税して名古屋に住んでちょーなんて幻想か妄想としか言いようがありません。
投稿者:東郷てつや
裕次郎さん、政調費の按分については使途基準など厳密なルール化されたものでなく、全国的に起こっている政調費返還請求において判例によって実態に応じて按分するべきというものに従っているものです。
市民には分かりづらいのは確かですが、例えば事務所の家賃など経常経費は100%政調費ということではなく、議員活動には様々なものが含まれていますので政党活動や後援会活動などと按分しています。これに付随して人件費や光熱費、電話代、ガソリン代etc…すべて按分となります。
仮に一人当たり上限の600万円を使う場合、200〜300万円程度の自己資金や政治団体の寄付などが必要となります。
河村市長の国政復帰については現時点では憶測であり、愛知2区で出るかは分かりません。一般的に得票を考えれば、比例単独ということよりも小選挙区での出馬と万一の保険で比例の重複立候補となるのではないかと考えます。
投稿者:Bass
国政待望論って、市長としての実績は何か残しましたっけ?
私の息子はこの秋に結婚しますが、電車で名古屋駅まですぐなのに家賃が名古屋市内に比べ格段に安いという理由で、あま市(旧美和町)のアパートに引っ越します。減税分よりも家賃の差の方がはるかに大きいそうで┐('〜`;)┌
投稿者:たそがれ裕次郎
あなたは随分アチコチへ出かけるから費用が大変だね、政治家だから当然といえば当然だが、800万では辛かろうと。まず政調費の按分金が不足だわね、これは市民が一番理解出来ない部分で、議員が河村の犠牲になったわけだが、市民は一体ナニを考えているのか。河村は ふるげん と対決するリスクを犯すかな?自分が比例1位なら残れる?

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