衆議院議員 東郷てつやブログ

元名古屋市会議員 東郷てつやは
平成24年12月の第46回衆議院選挙において衆議院議員に選出していただきました。
一年生代議士の奮闘をご報告いたします。

 
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投稿者:東郷てつや
裕次郎さん、こんばんは。
議員報酬については、議会改革とあわせて議員としての職責や議員活動に見合ったものとすることが望ましいと考えます。また市民の皆様のご理解がいただけるよう情報発信や議会評価の制度的なしくみなど必要と思います。
投稿者:東郷てつや
ながのさん、ご意見ありがとうございます。
なごやサイエンスパークは1987年に市内の産業の活性化を図るため、自動車、メカトロニクス、ファインセラミックスなどの既存産業とバイオ、情報などの先端技術産業の振興、都市的商業機能、サービス機能の強化を目指し、産学官による都市環境づくりが進められました。これまで大学など研究機関の誘致を目指してきましたが、計画が頓挫したままとなっています。
塩漬けの土地について計画変更など地域ニーズに応じて柔軟に対応することも必要と思います。
投稿者:たそがれ裕次郎
ながの さんはいつも熱心に政策を述べてみえて感心しています。
私は河村が市長でいる限りナニを言っても不毛の議論になり、ナンとしてもまず河村を降ろす、
それしか頭にありません。
河村の罪は重い、ムダな減税、いかさまリコール解散、議員報酬800万、減税議員、
南京発言、天下り容認、不要な選挙費用の支出、二つの賠償裁判(結果待ち)、
歴代名古屋市長でこんな出来の悪い市長はいなかった、日本一ではないか。
東郷さん、議員報酬、第三者委員会で検討を早くしないと、仕事をしない?出来ない?議員
ばかりになってしまう。議員の為ではなく市民の為にやらないとね。
投稿者:ながの
民間病院の誘致を行うとか施策面では可能性があると思います。
税制の優遇や借地権で施設存続の間とか○○年間無償など公的ファクターとして地域ニーズに即した提供は可能と考えます。
こういった用地利用こそ、コンペやPFIを活用して官で出来ない施設誘致の可能性を模索してもいいのではないでしょうか?
新興住宅地では、医療施設が必要だが、40年後住宅地が高齢化を迎える頃には、高齢者施設が必要となります。長期で見た地域発展に資する投資は土地がある今しか出来ないはずです。
医療施設を例にして話を展開しましたが、より良い利用がされる事を切に願います。
用地取得と区画整理についてはここでは触れないことにします。

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