衆議院議員 東郷てつやブログ

元名古屋市会議員 東郷てつやは
平成24年12月の第46回衆議院選挙において衆議院議員に選出していただきました。
一年生代議士の奮闘をご報告いたします。

 
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:東郷てつや
衆愚政治さん、まあ深い考えはないということでしょうが、地域主権や地方自治の話がなぜ大学の話に変わってしまうのか理解に苦しみます。
「子育てするならナゴヤ」、「商売するならナゴヤ」というのも「伊東へ行くならハトヤ」のパクリ何ですかね???
投稿者:東郷てつや
一市民さん、支所での福祉業務に関するご意見をいただきありがとうございました。
@現在、職員体制として増員を図ると同時に、区役所にいた職員も含め異動を実施し、福祉業務に関する研修を4月中に集中的に実施し、5/7の業務スタートに合わせて万全な体制となるように取り組んでいるとのこと。

A精神障がい者については保健所対応の理由は、福祉面だけでなく医療面での対応が必要なためです。

B支所管内の保健所分室の機能・人員配置については、現在、保健師1名、分室衛生相談員1名、分室健康相談員1名が配置されています。業務内容は健康相談、母子健康手帳の交付を主に行なっており、ご指摘のとおり現在、精神障がい者への対応は行なっていません。随時、乳幼児健診や予防接種、および健康教室など保健所職員が出張しています。

私の意見ということですので、役所仕事とかたらい回しなどと市民から不信を抱かれないようCS(市民満足度)向上などの取り組みと合わせて職員の専門的スキルをアップさせていくことが必要と考えます。
精神障がいの方への対応は、専門職員の不足が原因ですが、今後検討していく必要もあると思います。
投稿者:衆愚政治万歳
「〜するなら名古屋」ですが、ただ単に「伊東へ行くならハトヤ」のパクリを繰り返しているだけのような気がします。
投稿者:一市民
5月から福祉業務が区役所支所でも窓口が可能となる。
福祉が必要な方にとっては、近くの支所で申請でき、相談できることは大変喜ばしいことだと思う。

この福祉業務の拡大に関して、少し、考えていただきたいことがある。

福祉の窓口は、市民にとっては福祉事務所だが、窓口で対応した職員では分からないことがあると、奥に座っているベテラン?の方に聞きに行く姿をよく見かける。
支所にベテラン?の方が来てもらえればよいが、よく分からない方が来た場合は、結局たらい回しにされないだろうか不安がある。

また、名古屋では毎度決まって、精神障害は保健所へ、だ。当然、支所では扱ってもらえない。
こんなことは市外ではありえない。

それでは保健所はどうかというと、何十人と職員がいるが、福祉をやってくれる人は一人か二人で、いないと、よく分からない人がよく分からないと対応する。

分かりづらくなってしまったが、言いたいのは

支所業務を拡充するのは良いが、対応できる体制かどうかチェックしてほしい。保健所みたいに、よく分からない人が対応するしかない、では困る。

もう一つは、何故、精神障害を区別するのか。遠い保健所にわざわざ言っても対応できる職員は、福祉事務所より少なく、いない場合もある。

この場をお借りして、ご意見を頂戴したい。

カレンダー

2021年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

QRコード

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ