衆議院議員 東郷てつやブログ

元名古屋市会議員 東郷てつやは
平成24年12月の第46回衆議院選挙において衆議院議員に選出していただきました。
一年生代議士の奮闘をご報告いたします。

 
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投稿者:東郷てつや
えのさん、自民党は地域の声、現場の声をしっかりと聞いて政策をつくっていると思いますよ。リコールなど議会に対する批判があったことは事実かも知れませんが、正面から改革に取り組んできたという自負があります。
海外視察の件、様々なご批判があることは理解しますが、自民党だけで断行したわけでありません。手続き論でいえば、河村市長が予算提案したものを自・公・民・減で承認し、派遣議決でも同様に可決したのですから、一方的な批判は当たらないと思います。
今後、市民に対する説明責任や具体的な市施策への効果など改善していくべき点はあると思っています。
投稿者:東郷てつや
匿名さん、橋下前知事は河村市長らの減税日本とは一線を画しているとのようです。橋下氏は、一言も減税ということは主張していませんよね。
Bassさん、イチ読者さん大村知事の当時の変節振りは、政治家として最低ですね。主義主張はなく、河村市長と橋下知事の応援を得るためだけで魂を売ったとしか思えません。

投稿者:えの
地域の実情も分からないのはポピュリズムなのかもしれませんが、あのムラムラ旋風の選挙戦に、自民党がはたして、地域住民の心情が分かっていたのか?? この今の日本と名古屋の現状に眼をそむけ、海外視察を断行された自民党名古屋市議に問い正したい!
投稿者:イチ読者
丸山和也氏にもあきれますが、その丸山氏に一旦は府知事選への出馬を打診した自民党大阪府連にも問題あり。松井氏に勝つため知名度のある候補が欲しいというのはわかりますけど、丸山氏は目立ちたがり屋のタレント弁護士で、いわば橋下府知事と同類じゃないですか。丸山氏をその気にさせたのは自民党です(しかも報道によれば自民党大阪府連内部には依然、丸山氏を推す向きもあるとか。愛知県知事選で自民党県連が重徳or大村支持を巡って対立したのと似た構図)。橋下知事に対抗するため民主が推す倉田薫氏に相乗り推薦を決めたのも、河村市長に対抗するため名古屋市長選で民主の石田芳弘氏に相乗りしたのとそっくり
投稿者:Bass
もし丸山氏が橋下氏と組めば、ムラムラコンビと同じパターンなんでしょうが、丸山氏の政策を早く聞いてみたいです。しかし、大○氏ほど手の平を返すように魂を売り渡す例はあまりないのではないでしょうか?普通はそれまでの自分の信条をそう簡単に変えられるものではないでしょう。それと、やはり政策は○○都構想のような抽象的、理念的なものではなく現実に即したものであるべきだと思います。
ところで維新の会のリンク先に減税や日本一愛知がないのは意外というかやっぱりというか…新○○○なんてほとんど絶滅したところがあるのに…
投稿者:匿名
その大阪維新の会のリンクを見ると
われらが減税日本は入っていません
http://oneosaka.jp/link/
なんだか聞いたことないところもはいっているのに。


http://oneosaka.jp/link/

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