衆議院議員 東郷てつやブログ

元名古屋市会議員 東郷てつやは
平成24年12月の第46回衆議院選挙において衆議院議員に選出していただきました。
一年生代議士の奮闘をご報告いたします。

 
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投稿者:東郷てつや
政治資金規正法では、毎年収支報告書の提出が義務付けられています。国会議員や国会議員の候補者は、1円以上の領収書の公開が義務付けられましたが、それ以外の政党(支部)政治団体については、経常経費(事務所家賃や人件費など)を除く5万円以上のものと規定されています。公報や都道府県の選挙管理委員会で公開されています。
私は、HP上で自ら支部長・代表を務める政党支部と政治資金管理団体、また政治団体として東郷てつや後援会の分について内訳を公開しています。
資産についても法律で、不動産、有価証券、預貯金等資産公開が義務付けれております。

投稿者:AG
議員報酬のうち生活費(貯金含む)以外のお金というのは公開できるのでしょうか?
政治活動(選挙活動ではなく)をするのに必要・妥当なお金であれば、税金で賄う必要があると思います。
それを議論するためには政調費のようにOPENにする必要があるのではないかと思います。
投稿者:東郷てつや
ぼうサイさん、報酬の第三者機関については来週、理事会での集中審議を行なうとのことです。条例の趣旨に基づいて早期に立ち上げることを求めていきたいと思います。
アンキロさん、報酬や公費負担の考え方は4/22ブログに書いたとおりです。政務調査費は、当然、ディスクローズを原則にしていく必要があります。また使い勝手が悪いといいますが、弾力性のある運用にすべきと思います。
投稿者:アンキロ(瑞穂区民男(31))
★会社(=名古屋市)が赤字なので、社長(=市長)や役員(=市議)の給料が減るのは仕方が無いと思います。
 ◆ただ、こういうときこそ研究開発費(=政務調査費)は増やして、市民に貢献できる勝ちを産み出して良いと思う。
 ◆政務調査費の透明度を上げて、自由度も上げられればと思います。研究団体の会費とか・・・
投稿者:ぼうサイ
議員報酬第三者機関を早く立ち上げて下さい。もうひとつ、中村議長を辞任に追い込んでください。問題発言もそうですが、議長として、公人としての能力が欠けています。

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