衆議院議員 東郷てつやブログ

元名古屋市会議員 東郷てつやは
平成24年12月の第46回衆議院選挙において衆議院議員に選出していただきました。
一年生代議士の奮闘をご報告いたします。

 
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投稿者:東郷てつや
ちら見さん、ご指摘ありがとうございます。
報酬に関しては、11月定例会で第三者機関で決定いただくものとなったので、有識者の方を交え、市民の皆様にご議論いただくということであります。
選挙においては、報酬のシングル・イシューで行うことが、決して望ましいとは考えていません。現在、マニフェストを作成中ですので、将来ビジョンを示して、医療や福祉、景気や雇用対策、教育など政策の議論をしてまいりたいと思いますので、ご理解のほどお願い申し上げます。
投稿者:東郷てつや
団長さん、激励ありがとうございます。市民のいのちとくらしを守るためにこれからも全力で訴えて参りたいと思います。
質問さん、政務調査費は、使途が限定されているため、それ以外の党務や後援会活動、選挙活動、地域や社会活動などには充てることが出来ません。
しかしながら、議員活動は、こうした様々な活動があり、明確に線引きすることが困難なものが多くあります。よって政務調査費で、スタッフを雇った場合も同様で、実態に応じて按分支出しているのが、現状であります。
政務調査費は、自治法によって規定され、各自治体の条例によって金額が決定されています。名古屋市だけ、使途基準を緩和することは極めて困難といえます。
投稿者:ちら見
質問さん
解説さんが詳しく説明してくれていました。
http://sky.ap.teacup.com/togotetsuya/1213.html#comment
判例については、『市民オンブズマン』のホームページに詳しく記述されています。
政務調査なのか後援会活動なのか、実態に応じてでしか、政務調査費を使用できない。当たり前といえば、当たり前だが、いろいろな行事に出席しないわけにいかないだろうし、呼ばれるだろうし・・・。と思う。

東郷さんは、報酬審議会に委ねるということで、選挙を戦うようです。覚悟を決めれたようですよ。
投稿者:質問
 議員報酬に関しては検討会に任せたため、質問はふさわしくないかもしれませんが。
 こちらの記事にある判例とは、どういったものなのでしょうか?

議員報酬のあり方 | 名古屋市会議員 東郷てつやブログ http://sky.ap.teacup.com/togotetsuya/1150.html
 政務調査費の使途基準の緩和や上限600万円の引き上げなども議論されたが、
『判例などにより』、使途基準が示されており、名古屋市だけを例外的に扱うことは困難である。
投稿者:KK軍団 団長
「危機管理学会などでも主張し、政策論文としてまとめてきた」
素晴らしいですね。
政策論文を持つ市議は、どれくらいいるのでしょうか。調べてみたい気もします。
選挙活動のみに勤しみ「最大のミッション」を放棄している首長。東郷さんには是非ともトップで当選し、議会でさらに存在感を増してほしい。
投稿者:東郷てつや
今井さん、本当に佐藤先生の話は、いつも熱いハートが伝わってきますよね。現場を知っているだけに釘付けになります。
ヒゲの隊長は、自衛官にはカリスマ的人気がありますが、自民党にとっては、こういう議員がいるということは大変誇りですよ。まさに国家の宝だと思っています。
投稿者:今井省吾  
このポスター気合いを感じます。
ヒゲの隊長さんも、講演をお聞きし大ファンになってしまいました。
このポスターを見て、自衛隊員の方々の士気もますますアップする事でしょう。

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