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衆議院議員 東郷てつやブログ

元名古屋市会議員 東郷てつやは
平成24年12月の第46回衆議院選挙において衆議院議員に選出していただきました。
一年生代議士の奮闘をご報告いたします。

 
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投稿者:東郷てつや
今井さん、確かに内政も大事ですが、国家の最重要課題は、外交と防衛ですね。民主党にきちっとした安全保障の原則がないのが、不安ですね。国益を損ねないように祈るばかりです。

名東区民さん、過分なご評価をいただき光栄ですが、名古屋市も大変な時ですので、まずは市政に全力で取り組んでまいります。これからも応援よろしくお願いします。
投稿者:名東区民
沖縄普天間の問題を見れば民主党に政権担当能力はないのは証明されています。
安全保障の原則がなく、党内も右から極左までいる寄せ集め政党で内部はバラバラ。菅さんも左よりのスタンスだし、もはや死に体でアメリカとの交渉がまともにできるとは思えません。11月まで政権が持つかも疑問です。
今さら小沢さんっていうのも国民はNOです。みんなの党も外交や防衛については、全く期待できません。政界再編がいわれていますが、きちっとした政策を打ち出していく必要があります。特に外交・安全保障、そして消費税議論を含めて将来の社会保障をどうするのか考えていってください。
名古屋市議会も大変なときですが、東郷先生は、将来、国政で頑張ってほしいと期待しています。(衆院選も近いのでは・・・)




投稿者:今井省吾  
管直人首相の「消費税10%」発言ばかりマスコミは取り上げているが、消費税増税したところで、それ自体で日本は滅びない。世界の興亡史で明らかなのは、外交・防衛の努力をしなかったか、もしくは方向性の間違いが国の存亡を分ける。幼稚な「友愛」政策で日米外交の根底を破壊してしまった、鳩山の印象を払拭しようとする現政権は台頭する中国の軍事力に目をつぶり、自国の防衛政策に工夫すらない。ひとたび亀裂が生じた同盟関係の修復にどれだけの時間と労力が必要か。普天間問題ではワシントンは限度いっぱいの「戦略的忍耐」をしている、しかも現政権は普天間基地が何のために存在しているのか理解不能のようだ。首相はアメリカの対日観が大きく、静かに変化していることも理解していないだろう。

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