衆議院議員 東郷てつやブログ

元名古屋市会議員 東郷てつやは
平成24年12月の第46回衆議院選挙において衆議院議員に選出していただきました。
一年生代議士の奮闘をご報告いたします。

 
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投稿者:東郷てつや
報酬及び定数については、現在、超党派による議会改革推進協議会で専門家や市民の意見も聞いて議論を行なっているところであります。
定数については、2009年10月28日、2010年3月8日のブログをご参考に。
投稿者:イチ読者
「議員定数を半減とまではいかなくとも、1割あるいは2割減らすこと」が、
「少しでも市民の負担を減らす」ことに直結する(つまり議員定数を少しでも減らすことがよいことだ、と信じ込んでいる。ゼニ・カネの問題としか物事をとらえていない)とアタマから決め付けている、くだらない質問がきているようですな
どうして、議員定数削減にはデメリットもある、ということに想像力が及ばないのだろうか?
もっぱら議員が少なければ少ないほどいい、という観点からの定数削減は、民主主義の空洞化につながる、ということがワカランのかね
「選択肢が減ることによって少数意見が圧殺される」「死票」が多くなる、という重大な欠陥が、議員定数の削減にはある、ということが理解できんのか?
(名古屋の議員定数は現時点ですでに人口比で他の大都市に比べても少ない)
もしあなたの住む中区で議員定数が減れば、その分だけあなたの意見が市政に反映される機会が減る、ということを意味するのだよ
それがわかっていないから、議員の報酬や定数はできるだけ減らしたほうがいいに決まっている、という視野狭窄に陥るのさ
もう少し議会制民主主義の基本を勉強し直したら?
河村支持者の顕著な特徴〜何でもとにかく減らせばイイ、と思っている〜の見本(笑)
投稿者:元気な中区民
東郷先生!
確かに、市長が言うように議員報酬を半減させて、そのなかで全てをやりくりせよ!というのは市会議員にとって非情のような気がしないでもない。
しかし、議員定数を半減とまではいかなくとも、1割あるいは2割減らすことについて、先生はどう考えるのか。
率直な個人的な意見が聞きたい。
あなたの考える議員定数は75人のままなのか。それとも少しでも市民の負担を減らすべきと考えるのか。
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