俳句的日常 別室

 

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投稿者:藤幹子
遅くなりましたが、お世話になりました。
二一二でどれだけ人を惹きつけられるか、考えすぎるとどんどんわけがわからなくなって(笑
フィーリングフィーリング、と唱えながら考えた覚えが。皆様の発想力に脱帽しつつ、楽しく選句させていただきました。次回も参加できれば嬉しいです。
投稿者:てんき
>yukiさん。どもども。

>うさぎさん。
助詞と二音、ハマってください。

>hagicchiさん、どもども。
緊張したでしょう? 俳人さんは普通の人たちじゃないから。
あした、麦の住所シール、よろすく(業務連絡)
投稿者:hagicchi
この度はお世話になりました。
最近は二文字のモノを無意識に探していました。
選句とコメントはかなり難しく、みなさんの選を意識してのこととなりました。
またあったら参加したいです。5文字でも難攻するのに、17文字ってすごいですよね。
投稿者:うさぎ
恐る恐るだったけれど参加して良かったです。
投句後も何かというと二一二で考えてしまう・・・五七五を始めた頃もそうだったっけ。皆さんの選評もとても楽しく読みました。ふりこさんの仰るように短くなればなるほど助詞の役割が馬鹿馬鹿しいまでに大切になってくるところも面白いですね。クセになるかも。
投稿者:yuki
素人には 2 1 2はとっつき易いの鴨。
選んだもの以外も候補があったのですが、それにもひとこと申し上げればよがったと ちと 後悔。
投稿者:てんき
「読み」ですねえ。なんというか。
皆さんの「読み」を読んでいると、どの句も魅力的に思えてきて、選に困りました。結局は、最初に選んでおいた句にしました。

>五百石さん。はい。期待しております。

>餡子さん。動物と子どもとシロウトは怖いですねえ。

>gororinさん。祐天寺大将が憑依しましたか。

>葉月さん。そう、歴史的瞬間ざんす。

>ふりこちゃま。俳号(裸木)とセットになったような句ですね。

ご歓談、ごゆるりと。時間制限はありません。

俳人とは神話的無時間に棲む人のことを言います。
ってなんだかわからんことを。
投稿者:ふりこ
最短の俳句といえば、大橋裸木の「陽へ病む」。それは変らないとしても、二一二で何が言えて、どこまで伝わるか。この試みは舌足らずの辛さとの綱渡りみたいで、刺激的でした。言葉の重層性、助詞の力、うん、面白かったです。
みなさま、ありがとうございました。
投稿者:葉月
歴史的な「第一回二一二句会」に参加できたことを、とても誇りに感じております。皆様ありがとうございました。
投稿者:gororin
あいやー振り子姉にはまったのことアルね
摩訶不思議世界からおいでおいでされたら
行くしかナイアル(どっちやねん)
そいえば大明神は不参加アル
あ、ご神体は観てはるのね。
投稿者:餡子
いやーーー。萩っちデビュウおめでとう。
何と言うか、とにかく凄い!
天気さんから、溢れ出る俳句の気を何時の間にか吸
い込んでいたのですなあ。
五七五俳句にも来てください。
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