2008/4/23

4月26日、長野へ  外国・外交

まあ、先にこのブログにも書いてしまった。
なので、26日に長野に行きます。朝早くから。
用事で、昼過ぎには帰途につかないといけない。

「FREE IN CHIBET」
で良いのかしら、綴りが間違っていないかしら。

日本ではあの聖火防衛隊ではなく、機動隊の警護ということ。
えらいっ、日本警察。

あのー、
1−聖火に対しては、なんら妨害活動をしないようにしましょう。
2−右翼の街頭宣伝車はまさに邪魔者です。日本国民のごく一部の反中国派がしていると思われてしまう。
3−チベット旗をもったとき、2000人くらいの中国の人が妨害するやも知れず、正々粛々と、ここは表現の自由がある日本だと議論し、ある程度の被害はありえても甘受しましょう。

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なお、チベット政府、ダライタマは、オウム問題の清算をして欲しいと思ってます。
だが、それはそれ、これはこれ。
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2008/4/25  19:48

投稿者:いか@

おくればせながら。

すんげー、まちがってますぜ。

「FREE IN CHIBET」
で良いのかしら、綴りが間違っていないかしら。

でもさ、ご承知かと思いますが、ダライラマって、麻原のお友達です。

JG



http://blog.goo.ne.jp/ikagenki/e/08b1a329dcfc40cb0fb599d633a4563c

2008/4/24  9:28

投稿者:takitaro

ありがとうございます。とすると私の気持ちとしては、下記がいいですね、チベットの独立を求めるようにとられるのは私の意図と反するので。

Freedom in Tibet


http://www.cnet-sc.ne.jp/canarium/

2008/4/23  23:50

投稿者:m

Free Tibetでございます。

CHIではなくTIで、前置詞 (in) はいりません。Freeは動詞の命令形で、「解放せよ」という意味です。(自由を意味する名詞にするならFreedom in Tibetだけど、普通はFree Tibetです)

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