2006/11/24

本日の考えた屁理屈  カルト・宗教・犯罪

以下、白龍さんブログに私が書き込んだコメント文章の転載にて。
http://blog.goo.ne.jp/hakuryuu_001

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2006-11-24 10:25:31
どもっ。
PSIっすね、火傷の跡を残している人が居ますよね。
で、
「尊師の脳派と同調させる」
というふれこみだったのだが、すぐに不思議だなあと思ったのが
「麻原さんの脳波って平坦ということだったのではないかしら」
でした。そのあたり、矛盾を感じた信者さんはいなかったのかなぁ。
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2006-11-24 14:17:55
>いちいち矛盾を感じていたら、
>信者はやっていられませんて。(笑)

まあそうなんでしょうけれど、質問までせずとも、PSIの単純至極な矛盾の故に自ら気づいてやめていった人って、聞いたことがないんで。

「真理を求める」といいながら、矛盾はおいたままという思考が不思議で。
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屁理屈としては、下記がもっともいいのでは?

「尊師は最終解脱したときから脳波がフラットだった。

だが、シャクティパットやイニシエーションでエネルギーを使い果たした段階で、しかし救済活動を進めるために、自らの脳波を自らいったん復活させて、PSIの元となる脳波情報をマンジュシュリーに与えたのです。

その後、またフラットとなったのだが、逮捕後も救済活動を進めました。具体的には近くの方のカルマを背負い続け、また法廷を通じて全世界の凡夫・外道のカルマまで背負い続けました。

それで、昨年の鑑定でも脳波が見られることとなったのです。

尊師の救済活動は今も続いているし、実は今の事態それ自体が、現世に生きるすべての衆生に対して、尊師が与えたもうたマハームドラーなのです」

ああ、仕事しよっ。
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