2022/5/15

主義主張の批判と排除言説とは違う。  カルト・宗教・犯罪

 青法協の2022.3.4の下記「トランスジェンダーに対する排除的言説に反対し、性的マイノリティの尊厳を守るよう求める決議」をもとに、私や女性スペースを守る会などの言説について、「差別だあ」と指摘したがる人が未だ居るんだなあ。
http://www.seihokyo.jp/seimei/2022/20220304-4jonin1.html

トランスジェンダリズムを批判しているのであり、トランス女性らの排除しているのではないのに。
−そも排除しているのはマジョリティー男でしょうに、醜悪です。−
・国家主義への批判と、国家主義者の排除言説とは違います。
・共産主義批判と、共産主義者の排除言説レッドパージとは違いますがね。


その区別も分らないのかな。
つまりは「差別だぁ」とし「黙れっ」とするばかりでカルト的


トランスジェンダリズムは、2021.9.24の関東弁護士会連合会の大会宣言で明確ですね
https://sky.ap.teacup.com/applet/takitaro/20210926/archive
・「トイレを利用する全ての者への理解を促し、」と不安がる女性らに宣戦布告し、
・刑務所等は「意思を尊重して、性自認の通りに性別によって収容されるように」
としている。
・女子スポーツ選手権については華麗にスルーし、
・性犯罪について研究せず、

「性自認の権利に基づいて、自認する性をもって法律上の性別とすることを基本とする新しい法制度を作ること。」ともしている。それらを批判しているのです


 青法協の2022.3.4決議は、中身は、失礼ながら、国連機関でさえないジョグジャカルタ原則やら、信頼性き統計による記載しかなく、法律家として恥ずかしい内容です。

 既に明らかになっていた米国の大学女子水泳選手権での異常な状態、また2022.4.6の先行していたイギリスでのボリス首相の正常化させたいとの発言とかは、どう捉えるのかな。

こちら、私の25問25答を、関心のある方はご検討くださいませ。
https://note.com/sws_jp/n/nb22323ac4f7b
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