2022/4/28

カルト問題―市井女性の覚悟と恐怖  カルト・宗教・犯罪

昨日、下記のとおりツイートしました。ご参考までに。

@ カルト的傾向を持つ団体・運動と対峙するのは、大変なことです。相手はそれを「正義」と思っていますし、かなり支配的になっている場合には尚更に。

ロシアであれを「戦争」と言えないのと同様に、トランスジェンダリズム問題では、日本でもやたら言葉狩りにて。「1984年」の真理省記録局ですかね。

A そんな中で、市井の女性の中から「女性スペースを守る会」ができたことは凄いこと、そして「性別不合当事者の会」ができたことも凄いこと。

 なにせ「おかしいな」と思った知識人・論者も容易に話せない状況だったから。今も、表立って言う弁護士は私外数人だけだから。応援は実に増えて来たけれど。

B そんな中で、あえて動く人は、少し変わっている人が多いから、そりゃ色んなことがありますわね。

 まして1点共闘の運動に慣れておらず、元々親しい人同士ではないのだから尚更に当たり前。そしてそれぞれにプライバシーを持つ。怖いことがあれば色々あるのは当たり前でしょうに。


C どなた様も、カルト的思想に対して「1点共闘」の共同代表として名前を出した怖さをご理解下さい。

 なにせ「絶対●●マン」と殺す趣旨で弁護士が書く、私あてにも直ちに一市民から懲戒請求、弁護士から訴訟・更に懲戒請求、某団体内では差別、黙れ、別の講演も中止だ、除名せよの声ある状況。異様っす

D まぁその
●オウム真理教は何も言わずに殺しに来ていた
●(支配的になったと誤解した)思想運動は、それぞれの社会で放逐しようと色々とする
のだと。 

★性自認至上主義は、国民に知らればあっという間に崩壊する。
周回遅れで日本が付き合うは避けるべき。
―女性の権利法益も考えましょうよ―
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