2022/1/14

「らしさ」を固定化する「性自認」公認  カルト・宗教・犯罪

1 男で花飾りが好き、スカートが好きな人がいても何ら良いではないか、それが性の多様性だろうに。

2 トランスは、どんな服が好きとかではなく、本来、長くきつい身体違和の問題なのになあ。

3 「らしさ」を固定化するのが、「性自認」公認の社会的・歴史的機能ですね。

4 北九州市も、朝日新聞も何を間違えているのか。

https://www.asahi.com/articles/ASQ1D6W7YPDSTIPE00N.html?ref=tw_asahi

**男の子として生まれたオオカミちゃんは花飾りをもらって喜んだり、隠れてスカートをはいたりして、一部の友達から「男の子のくせに」といじめられるが、モモマルくんの「男らしいとか女らしいとかじゃなくて、『自分らしい』ことが一番大事」という言葉がきっかけで次第に仲良くなっていく。
 オオカミちゃんには、トランスジェンダーであることに理解を示す母親と、対照的に、受け入れられずに「強くて男らしい息子がほしかった」と言う父親がいる。動画は、モモマルくんら友達の励ましに背中を押されたオオカミちゃんが、母親と一緒に父親と対話をしに向かう場面で終わる。**
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