2021/11/18

女性自認者―やはり女湯へも  カルト・宗教・犯罪

https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202111/0014846430.shtml
性差気にせず「いい湯だな」
銭湯の「高い壁」一つの乗り越え方
−尼崎でLGBTら向けイベント、実現へ
時計2021/11/16 16:45神戸新聞NEXT


女湯の利用公認をめざすのかな。
−女性自認者につき、女子トイレの使用「公認」は求めても、男湯への希望など聞いたことはない、そしてそれは別のこと、などしばしばいわれるが、そんなことはなさそうですね、やはり。


 女子トイレ、女湯ともに、LGBTのうち「T」性自認での問題であり、性的指向の課題であるゲイやレズビアン、バイセクシャルでは関係ない話です。

 もともとツィッーター上、あやうそうな方が、陰茎を隠して入ったあ、などと自慢げに書いてあるのだが、それにとどまらず、このような試みも堂々とあると。

 性自認至上主義は、女湯についても、そりゃ当然に利用「公認」を求めてくる、少なくともトラブルが続発していこう、と推定できましょう。

 そして、性自認至上主義「トランス女性は女性だ=同一に対応せよ」という主張であれば、女湯利用の「公認」を止める論理はありません。

・女子トイレと異なり、素裸だから別のこと、などと言うが「女性」なのだから。
・女子トイレでは身体女性の権利・法益なぞ無視した論陣を張っている以上、女湯で突然にその権利・法益を言うなぞ、論理矛盾なのだから。


 もし、そうでないと言うならば、直ちにこれら試みについて、女子トイレの利用「公認」して良いとする方々こそが、強く批判しなければならない処、とんと見ないですよ。


7



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ