2021/9/7

乱雑・屁理屈そして黙れっと  憲法・社会・官僚・人権

青色の処は、粗雑または屁理屈の類だなあと思う。
赤字の処で指摘した通りのことから。

滝本太郎 どんな課題も、理論からでなく「事実を見る目、見つめ続ける気力と勇気」が大切ではないかなあ。信頼ある女性自認者(トランスジェンダー女性)の悩みを知るだけではイカン。女装男性によるありふれた酷い事件も見つめないと。報道されない酷い事件、事情による不起訴は多く、建造物侵入罪の成立は大切

滝本太郎 危うい行為の可能性は少しでも減らさないと。まして、その可能性を高める必要はない。
「いかにも男の格好をして入る人はいないから安心を」と記者に説明した議員がおられたが、
それ即ち「女性の格好をすれば誰でも入りやすくなる」ということと分っておられるのか、と。

滝本太郎 そうなんです。公認は、女装すれば入れる効果を及ぼしてしまう。従来の黙認とは違う事態と。この際、女性トイレは維持しつつ、他に共用トイレをつくるしかないだろうと。中は小便器を含め個室がいいなあ。個室2つの店なら男性用を共用に。混んでれば女性自認女性も入ろうから、不自然さは少ない

滝本太郎 女性自認女性の法益も考えるならば、こんなトイレ構造の工夫こそを議論すべきなのに、トランスジェンダー女性(女性自認者)の女性トイレ利用に意見すると、「差別だあ」ばかり言う活動家・専門家ってなんなんだ?しかも少なくない女性まで。頭が割れる。

ひらはらん #トランス女性への差別に反対します
ミスジェンダリング
性同一性が女性にある人を男性として扱うのは性的な嫌がらせです。
外性器の形状にこだわるあなたがやっているのは嫌がらせ、セクハラ、いじめ、言葉の暴力です。
あなたは今、十分に権力を行使するシスジェンダーというマジョリティです。
自覚してください。


滝本太郎 ミスジェンダリングとはこの意味かな。
●「身体的・法的には男性」は当然の事理なのに「性的な嫌がらせ」と言う。
●「トランス女性は女性だ」とし、突如、多様性を無視して女性としそのトイレを可とする矛盾
●多様性ある男性の一類型であり、対するマジョリティは一般男性ですがね。なぜ女性に?


mamegoma正面を向いたヒヨコ#トランス差別に反対します
一弁護士やシス女性らが勝手に「性別のあり方」を決める事などできません。
性的マイノリティは現実に存在し、この社会は「性の多様性」を認め共に生きる事を選択しました。
あなたの態度は「自分が理解できないものを異常視し排除しようとする」保守的差別的な人そのもの。


滝本太郎
>一弁護士やシス女性らが勝手に「性別のあり方」を決める事などできません。
―私は決めていません。イデオロギーではなく、法制定問題だから―性別は身体による、法的にも男性―との現行法を説明してます。異常視ではなく主張は通らない、排除ではなく女性トイレ等の公認はできないとだけ述べてますが。

滝本太郎 というか、あやうい女装しての侵入者も多くなろうに、主に性犯罪の被害者である女性らの恐怖・不安感を増大させないという法益を軽視してまで、どうして「女性トイレ」にこだわるのですか。
男性トイレこそを誰でもトイレにする、新たにそれを作るとかで、女性自認者の相応に法益は守れましょうに。


たぬきのたからばこ(カラバコ) Twitter社は、規定でミスジェンダリングの禁止をうたっているのだから、このような差別煽動は直ぐに対処すべきだ。

滝本太郎 日本の法制度を説明してるのに「黙れっ」と言いたいのですか。ご自分の姿勢こそが危ういと疑いをもつべきではないですか。こちらの内容の議論とかをなぜしないのですか、できないのですか。
−2021/8/31 意外に誤解されていること15−
https://sky.ap.teacup.com/takitaro/3020.html

たぬきのたからばこ(カラバコ) 差別者がしばしば使う論法の一つが「議論しましょう」だ。マイノリティの人権に関わることを、安易に(しばしば誤解に基づいて)議論することの差別性についての自覚が全然ない。性別違和およびトランスジェンダー当事者の生活の実態について、きちんとした書籍で最低限の知識をまず身につけるべき。

滝本太郎 トランスジェンダー女性の生活とは関係なく(勿論知るところはありますが)、女性トイレに入ることが公認された場合の影響を言っています。入れてきた人には恐縮だが。そして考えれば、多様化ある男性の課題だったなと。女性の法益が優先しましょう

たぬきのたからばこ(カラバコ) ここでもトランス女性を男性の一形態であるかのように言っている。ミスジェンダリングで差別。
自身が感じる性別で暮らしているトランスジェンダーを、当事者が望まない性別で取り扱うのは差別。

たぬきのたからばこ(カラバコ) 滝本太郎氏のようなトランス差別者が「議論しましょう」と言うのは、その議論の中でも、そして彼らが求める結論についても、どちらもマイノリティを傷つける言説が多く含まれる差別的なものである。

たぬきのたからばこ(カラバコ) 「議論しよう」と言う態度で差別を繰り返すパターンは、たとえば小林貴虎三重県議などがしていた態度などが典型的なもの。
マイノリティの存在やありようについて、マジョリティが「議論」すると言うのは、マイノリティの尊厳を論破してやりたいという願望の発露に過ぎない。

たぬきのたからばこ(カラバコ) 小林貴虎県議であったり、さきの滝本太郎氏であったり、公職についていたり弁護士という職務にあったりするものが、軽率にマイノリティの存在を議論の俎上に上げると言うこと自体が、日本の人権意識の広がりの小ささを示しているとも言える。

滝本太郎 乱雑な議論しか出来ないのかなあ。同性カップルの住所を出す県議と、しっかり論理を示している私を一緒くたにするとは。

私は同性婚などには賛成なのになあ。ただ女性専用エリアにつき、身体男性が入れると公認されてはいけないと理由をのべて言ってる。女性の法益に優越する根拠をあると言えばいい話


たぬきのたからばこ(カラバコ) 乱暴なのはそちらの方。その述べ方がミスジェンダリングだと言っている。公共空間を共有するとき、様々な都合で利用できる場合と利用できない場合があって、それは個別に丁寧に議論されねばならないこと。「身体男性」という差別するために生まれた用語でトランス女性を侮辱し排除するのは許されない。

滝本太郎 えっ、「身体男性」て私を含め陰茎ある人を指してるだけのことですよ。なんで「差別用語」なん?

たぬきのたからばこ(カラバコ) なるほど、陰茎がない人は「身体男性」ではないと言う定義で使っているのですか。すると、陰茎を欠損した人はみな身体男性ではなくなるわけですね。
男性として生まれ、男性として暮らしている人も、陰茎が欠損していると「身体男性」ではなくなると。
いかにもマッチョで差別的な用語ではないですか。


滝本太郎 極めて例外的なことをもって、全体反論になると考えておられるんですね。
その考えならば、女性自認者が女子トイレに公認で入れるとすれば、危うい男性が入ることが多くなること考えない訳にはいかないだろうに。それには答えずと。


クロマグロではない登川(とが) だって見分けがつかないからでしょ。でも、あんたは出産できないよな? 子宮ないだろ。だから、勘違いだよな。あんたが「女性自認の男性」だとわかれば問題ない。

Aoba Haruna/青葉はるな つまりお前は「トランスを可視化すれば問題ない」と。相変わらず愚かだな。「俺はトランス差別したい、だがそのトランスがわからない」という連中がいるとわかりきってる(それはお前が証明している)中で、自分がトランスだと明かすバカはいねぇよ。

滝本太郎 人の文章を歪曲して読み返し反論をする、しかも意味不明を書くのだなあ。可視化できないから、一律に「身体男性はダメ」としておかないと、女装すれば危うい目的でも皆入れることなる、という問題なのだから。

わきまえないトランスジェンダー・霞が関にゃんにゃんOL
子供をレイプする親族は可視化できないから、一律に家族はダメとしておかないと
>「可視化できないから、一律に「身体男性はダメ」としておかないと」


滝本太郎 屁理屈を重ねるんだなあ。
◯家族は子育て、社会の基本単位として必要不可欠
◯一部男性が女性トイレに入れるとするは必要不可欠ではなく、男性トイレを「誰でも」にするなどで、相応に法益を守れる。
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