2021/2/5

篠田奈保子弁護士・立憲民主党北海道七区予定候補者の言動  カルト・宗教・犯罪

篠田奈保子氏

下記は、ツイッターから 2021.2.3あたりからです。保存までに

篠田奈保子氏との対話―と言っても篠田氏は私の書き込みにはこのところ一切スルー。

2月3日のこちらにもアップした篠田氏の下記フェイスブックへのコメントについても、何らレスせずですね。
https://sky.ap.teacup.com/takitaro/2910.html

―FBでもツイッターでも、支援とかにはすべてレス、つっこみ易そうな書き込みに書くのだけど。

 これでは、「違う意見は一切聞かない候補者です」「間違いがあろうが誤導だろうが、自分の考えを言うだけの候補者です」と言っているのと同じ。


弁護士篠田奈保子(立憲・道7区総支部長)
個別事情さまざまですよね。国から離婚しても共同すべきと特定の価値観を押しつけられても、子どもの福祉にそう結論になりませんよね。あるべき価値観押しつけるのではなく、個々の子どもの思いにそうべきです。


滝本太郎
篠田奈保子先生、それも屁理屈だと気がつかない振りはやめたらいかがですか。
★現在の離婚後強制単独親権が、殆どの国や子どもの権利条約と異なり、「離婚したら庇護を求められる親は一人」との価値観を、押し付けてるんでしょうが。
レスされたら?

滝本太郎
篠田奈保子先生、なんなんだか。「離婚後共同親権を!」は、今の離婚後強制単独親権から強制共同親権にするではなく、共同親権も可能とする制度ですよ。当たり前でしょう?
基本中の基本を間違えてます。誤導はいいかげんにされたい。
選挙民をバカにしてますか?


弁護士篠田奈保子(立憲・道7区総支部長)
私はさまざまな家族のご相談に応じています。離婚4回、子ども8人いて養育費一切払ってない男性や、離婚3回、子ども4人を養育しているシングルマザー等を知っています。離婚後共同親権になったら、このような境遇にいる子どもたちがどうなるのか、そんな事例にも対応した結論でなければなりません。

弁護士篠田奈保子(立憲・道7区総支部長)
離婚後に、新たな家族を作り、離れた子どもに全く興味なく生活していたり、離婚後に自由に独身を謳歌するような生活に戻る方々もいたりします。そんな離婚後に子どもに一切興味関心ない別居親はどう共同親権制度で采配しますか。「離婚後もパパとママ」ならこの事案への対処を提案いただきたいのです。


滝本太郎
篠田奈保子先生、何を言ってられる? 今ある単独親権に、共同親権が加えられるんです。そんな片親には共同親権もない。ありえないことを批判するは屁理屈に過ぎる。子からはケシカランと言える。
なお、大きくなった子なら、無責任だぁと「共同親権」を求めることができましょう、その意義は大きい。

弁護士篠田奈保子(立憲・道7区総支部長)
法律を改正するということは、日本全国民にそれが適用になるということ。私は法律家として、それを常に意識しています。断じて、弱いものに、しわ寄せが行くものであってはならない。

弁護士篠田奈保子(立憲・道7区総支部長)
別れた配偶者が新たに再婚し家族を作ったことに納得できず、子どもの面会を要求することにより、再婚家庭の平穏を壊したいとか、大人は勝手で、色々と子どもを利用するんです。だからこそチルドレンファーストでしっかりとあらゆる場合を想定して議論したいです。


滝本太郎
篠田奈保子弁護士・立憲民主党北海道七区予定候補者様
先生は、別れたら「ひとり親」にしたいのかな。
で、全体観察の比率で、母の再婚などの後のその男からの虐待DVの方が多い。まともな実父が気になってなるは当たり前。
想像力がないのか、又は無責任に過ぎましょう。子には寄り添わないんですね。

滝本太郎
こちらのブログで発生比率を比べて見ました。参考にして下さいね。
篠田奈保子弁護士・立憲民主党北海道衆議院七区予定候補者は、なぜか、実父の虐待DVだけを言ってますがね。
https://sky.ap.teacup.com/takitaro/2854.html 
2020/9/17 虐待事件―男

滝本太郎
篠田奈保子弁護士・立憲民主党北海道第7区衆議院予定候補者様
★更に一度書く。そこまでの卑怯な論法はオウムの「ああいえば上祐」でさえとらなかった。そもご自身は、私の指摘につき何ら反論もできないまま。
★そんな事では他の課題でも、また立憲民主党自体の信用も害する。いい加減にされたい。

滝本太郎
篠田奈保子弁護士北海道衆議院七区予定候補者の、色んな事実に目をつぶる、子の人権無視、憲法と条約軽視、本来の党方針も説明しない、屁理屈をかさねる、かつバランスに欠けた姿勢は、とても看過できない。
同党にしっかり抗議の手紙を。私が時にする献金は、貴方のために一円も使われたくない。
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