2021/1/14

医師会(任意団体)他に期待す  日常のこと

新型コロナー私はやたら増えている神奈川県におり、地元市は24万人弱で800人にそろそろなるかな、と。気をつけているが、数日又は数か月以内の感染がまあ確実だろうと。肺が弱いみたいだから一気に憎悪する蓋然性あり、です。

 で、もう診療所医師らも総力戦に入ってもらうべき所ではないか、と。保健所がボトルネックになっている。結核と異なり感染力が強い、しかし高齢者等以外の重症率・死亡率は低い病なのだから。

1、専門病院を増やしつつ、また大病院には専用ベッドを用意しつつ、

2、5類相当だが、費用は2類扱いで国庫負担のままとし、

3、医師にはそも応召義務があるが、政府が、65歳以上や持病持ち医師は応召義務が免除されると考えていると明言して。

4、タミフルなどでる前まあ20世紀のインフル治療と同様に考え(インフルワクチンはしばしば型が外れるものでした)つつ、より慎重に、

5、ベッドがある診療所や、設備用意ができない病院での入院などさせずとも―院内感染がともかく怖いでしょう―、発熱ある人宅に、防護して行っての検査と対症療法、自宅・ホテルでの療養者の継続監視・薬剤投与・酸素マスクまでの対症療法


★これをしてもらえれば、国民の不安感を大きく減らし、併せて重症化をある程度は抑止できるだろうと。
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