2020/9/13

木村草太氏の人権感覚  歴史・定義・知識人の責任

木村草太先生へ

この書き込みがありましたね、たしか学校の色んな横暴とかについての、書き込みだったかな。人権をここでは持ち出してくる。

遅ればせながら、9月12日、2つ書き込みました。保存までにツイッターをこちらに転載。

木村草太  8月1日
人権の歴史っていうのは、人権獲得のための闘いの歴史。誰かが何とかしてくれるのを待っていたのでは、「その程度だったのね」と言われるだけ。我慢していた方が楽だというなら、我慢すればいい。我慢ならないと思うなら、自分なりのやり方で闘えばいい。


滝本太郎
木村草太氏は離婚後強制単独親権を護持したいと言いながら、こう書くんだなあ。日本では毎年約8万人の子の片親への庇護請求権と、片親の監護権代理権が失われてるのに。虐待DVは一部で、共同親権が可能・了解も多いのに。
「人権」と言うなら、面会交流は勿論、可能なら共同親権、共同養育だろうに。

滝本太郎
今、最大の論点は、子のある離婚は届出だけなく、家裁関与とできるか。養育費に執行力、まともな親権・養育とするには必須、多くは「家裁関与の協議離婚」とし直ちにできる。
★まともな制度にしたいが、木村草太氏らが実に邪魔。このままでは、計画書添付の役所届出で、共同親権も可、で終わるよ。

滝本太郎
選択的夫婦別姓と、離婚後の共同親権も可能との制度変更は、違う制度課題だが、家庭面で、個人の選択の自由・人権の伸長をはかる制度変更であることは同じ。
片方だけは認める、というのはおかしいんです。
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