2006/8/23

A派とM派  カルト・宗教・犯罪


http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1156250676/

うーん、
正面から両派が議論しているなぞ、2チャンネルがあってこそ、です。

宗教学者は注目を、と思う。

後に、1つの宗教崩壊過程の(破壊的カルトと両立しても何ら不思議はない)良い資料になると思われます。

こちらから見ると、「なんともぉ--はやぁ」とかいいようが無いのですが。

で、M派のレインボーツァーでしたか
10万円とか15万円とか、高すぎないかい?

上祐さんは自己嫌悪、自己矛盾という言葉を知らないんだなぁ、と思う。
粘着気質の人かと思ったが、分裂気質かなぁ。
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2006/9/6  10:10

投稿者:ライセ

セイラって、何者?
上祐氏を擁護しているということは
「神社巡り教」信徒?

2006/9/6  0:06

投稿者:セイラ

>上祐さんは自己嫌悪、自己矛盾という言葉を知らない>んだなぁ、と思う。
>粘着気質の人かと思ったが、分裂気質かなぁ。

はぁ〜?上祐氏のなかに矛盾など感じられませんが?
彼がなぜ自分を嫌悪する必要があるんでしょうか?

2006/8/31  10:36

投稿者:元信


「今後、分派や一人オウムが増えていくと思われますです。
 まあ、課題はクモの子を散らすように、という事態をいつ、どういう形で、どういうタイミングで迎えさせるか、なんだろう、と思います。」

 これはやはり教祖の刑の確定、そして刑の執行が大きく影響すると思われます。

 3月27日に教祖の控訴棄却がなされる直前にサマナが病気で亡くなりました。

 そしてその直後にサマナから脱会者が出ました。

 そして教団はその後一気に分裂がすすみ、経済・住居の分離がなされました。

 教団にとって教祖の裁判はこれほど大きな影響をもたらします。

 また今回の四女の自立宣言も教団に大きな影響を
与えるでしょう。

「あのステージの高い四女の方が家族・教団と縁を切って自立すると宣言し行動した!

 自分は教団にい続けるべきだろうか?

 それとも教団から離れて自立すべきだろうか?」

と思った教団関係者の人もいるのではないでしょうか?

 このような状況の中で社会融和派はより社会融和に向かうでしょうし、意固地になった原理主義派はより原理主義に向かうでしょう。

 そしてどちらも精神的・経済的に行き詰まり、徐々にちりじりばらばらになっていくと思っています。

 原理主義派が過激な行動に出ないことを祈るばかりです。

2006/8/31  3:11

投稿者:takitaro

常識人さん、元サマナさん
書き込みありがとうございます。

そうでしたね、「太陽まんじゅう」はお笑いでいいですが、
「言葉ではなんとでも言える」そのものだと。

今後、分派や一人オウムが増えていくと思われますです。
まあ、課題は
クモの子を散らすように、という事態をいつ、どういう形で、どういうタイミングで迎えさせるか、
なんだろう、と思います。


http://www.cnet-sc.ne.jp/canarium/shiryou24-.htm

2006/8/28  5:58

投稿者:元サマナ

そうですよ。先日、日テレで、上祐くんやH末くん(広報担当)がテレビのインタビューに答えていて、麻原否定、かつての教団は北朝鮮と同じであった、反省して出直す、といった趣旨のことを言っていましたが、諏訪神社や大黒(岳)にこだわるのは、それがオウム真理教での根本原理(主宰神)であるシヴァ大神(マハーカーラ=大黒)が日本に現れた形と考えるからです。つまり、いまだにオウム真理教であることに変わりはなく、そこへの絶対帰依を貫いているわけです。ちなみに、アーチャリ派は、もちろん麻原をシヴァ大神の化身と見ている。
言葉ではなんとでもいえます。怖いのは、人間社会の常識を、低い世界のものと軽蔑しているところです。

2006/8/26  12:55

投稿者:常識人


仙台支部の現役在家信徒さんの言葉

「私はM派に誘われ、正大師自身と面談しましたが活動には参加しませんでした。

 今ではそれで良かったと思っています。

 活動から離脱した師の方々は、結局、M派で活動していると正大師の考えに帰依しなくてはいけないからだそうです。

 皆それぞれ少しは意見が違うでしょうが、周りに付いている女性の師の方々は「それは正大師のご意志じゃない」とかうるさいようです。

 A派的な帰依が嫌とか合わないとか考えてM派に来たら、今度は正大師の意見に全て拘束されるのでは意味がないと。

 結局、正大師への依存がM派という判断だそうです。依存しやすい女性が多いのも納得。

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