2020/7/16

変更を承認―ただ医療体制を  カルト・宗教・犯罪

https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/data-all/
―上記のNHKのところの感染者数、死亡者数、検査数などよく整理されてる。

★この間、例えばSARSのような高い死亡率ではないことが分かってきた。今、東京に限らず等比級数的に増えていようと。増加数を下げるためにこそマスクなどあるが、全ての処での自粛・規制はもはや反作用が大きすぎると。

★★したがって、「大きく構える、他の被害は後においてでも万全を期す」という体勢を変化させることに、ここに同意す。―もとより「口を開ける時、話すときこそ」マスクすべし、消毒、マスク、手洗い、うがいその他も続けるべし。まして政治家においてをや。

★★しかし、「体調が悪かったら直ちにこちらに、特に高齢者・持病持ちは」との体制にしなきゃ重症・死亡者数がまた増えていこうと。今のままでは国も自治体も信頼されず、安心できないのは当たり前にて。


―今の米国が、健康保険制度、それなりの医療まして高度医療もなかったスペイン風邪の頃と似たようなものかなと思える。スペイン風邪は、日本では数年に渡る3波にわたり、計50万人近くが死亡、今の人口ならば100万人死亡に近かろうと。

―それが、今の日本の健康保険、医療体制と水準により、何処まで減らせるかが課題なのだろう。インフルの死亡者が毎年2-3000人。数年の合計死亡者数が1万人程度ならば許容範囲かな、と私は考えたり。(ちなみに今の日本の死亡者総数は毎年130万人余り)。もとより自分も気を付け、一人ひとりを追悼

―命びろいした人の話を聞いても、数か月前はまさに良い病院に、良いタイミングで偶々入れたかで違った、と実感。今、その信頼性はどこまでアップしたか。


★死亡者数は現在約1000人、超過死亡は不明確、ともかく計1万人以下に抑えるために。
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