2019/10/29

木村草太先生  歴史・定義・知識人の責任

 木村草太先生は、下記の矛盾の指摘につき答えず、憲法論も展開しないまま1か月余り。
 それは、もはや「親権、面会交流、養育費など、離婚法制について、見解を示す能力も資格もない」ということの自白に値しましょう。
 このことにつき、もう語らないことを求めます。


下記はツイッターより。
takitaro2 · 10月25日 返信先: @takitaro2さん、@SotaKimuraさん
木村先生、レスを待ってます。憲法24条2項からする憲法論の展開も待ってます。私の下記外ブログもご参考に。「氏は書籍で、共同親権では無理な面会交流の可能性があるから反対との理由付けをするが、問われれば親権制度と面会交流・監護は別の問題だと言う、自己矛盾です」 
https://sky.ap.teacup.com/takitaro/2613.html

返信先: @takitaro2さん、@SotaKimuraさん
木村先生、私は怒っております。ご専門の憲法から説き起こそうとしない、DV虐待実父の場合のみ注目し、他の既に3組は1組はある離婚の色んな実態を見もしない。そも家族法がご専門でも実務家でもないのに、専門家だとする。上記の自己矛盾指摘に釈明しないまま未だ発言してる。ホントまずいんです。

滝本太郎‏ @takitaro2 · 10月25日
返信先: @takitaro2さん、@SotaKimuraさん
先生がご指摘の通り「強制単独親権」は時に実父虐待DVからの「防波堤」となるが、そも婚姻中に止めないと。反面そう主張しつつ(時に主張もなく)突然の子連れ別居、会わせずでも母単独親権、多くの子と父との権利侵害もある。今3組に1組離婚で時代錯誤、ハーグ条約の趣旨に反す。立法意見として失格
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