2019/9/24

自灯明法灯明  カルト・宗教・犯罪

今日はオウム真理教、麻原さんを信仰する人の集団がらみで、とても嬉しいことと心配な事態があった。

涙がでる。

まさに縁は異なもの味なもの。

出家者さん、まして今の幹部の人々、未だ嘘をついて新たな信者さんを勧誘するなんて、無責任に過ぎる。

そもそも自灯明法灯明だったはず、「犀の角のようにただ一人歩む」だったはずでしょうが。

幻であろうとも現世で縁のあった人なのだから、高齢者も若い人も、大切にしてあげてください。

そして早く「麻原彰晃」こと故松本智津夫氏の魂も自由にしてあげて。信仰の対象では自由になれないです。

何にこだわっているのか、何をおそれているのか。
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2019/9/27  9:39

投稿者:友北

>脱会は終わりでなく始まり
 そうなんですよね。だが精神的にホント大変なこと。アイデンティティクライシスと言うのかな、信念体系が崩壊してしまい、新たに作らなければならないのだから。
 駝鳥は、何かあると頭を砂の中に隠してしまうのだったか、今の教団幹部らはそんな感じを受けます。お金はそれでも集まるし、若い人を誘うから困ったもの。

2019/9/25  13:29

投稿者:

信者さんが何をこだわっているのか、怖がっているのか憶測になって申し訳ないのですが命がけですべてのものを捨ててまで入信したことが間違いと認めるのが怖いのでしょう。でも安心してください。脱会は終わりでなく始まりです。そして心静かになった時に現実を見つめればいい(かなり強烈ですが)大丈夫、厳しい修業や偏見に耐えたのだから、一般社会でも(カウンセリングを受けたうえでですが)頑張れるよ

2019/9/25  5:51

投稿者:山田

どのようなお気持ちの涙かは私などには想像に及びませんが、先生のような方がカルト問題を後世にきちんと伝えてくれたらとこころから願います。

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