2019/1/6

毒水騒動 1994.11.26付陳述  カルト・宗教・犯罪

既に1994.11.20付の薬物・内部死亡についての陳述書、このブログの2018.12.21にアップしました。
https://sky.ap.teacup.com/applet/takitaro/20181221/archive

今回は、1995.3.22の強制捜査前、1994年秋に脱走して脱会した人の当職に対する陳述書の1つを、同様に方法でアップします。
1994.11.26付の陳述書で、「毒水騒動」のことです。
これが、故新実らによる内部リンチ殺人事件の要因となります。下記の地裁死刑判決文の中の「] 冨田事件」1994.7.10頃の事件です。
http://www.cnet-sc.ne.jp/canarium/trial/4-6.html

 すなわち、この毒水騒動自体は、この1994.11.26付陳述書で警察には通報し、警察は分かっていたものでした。


  私は、説法で言っていた教団が「攻撃されている」という意識を確実にさせるために、イペリットガス=マスタードガスを自作自演で内部に一部使用させ「毒水騒動」となし、教祖はそれを分かっているままに、リンチ殺人事件をさせたと考えています。
 故新実において、そもそもが自作自演だったと分かっていいたのかどうか、誰が自作自演をしたのかは、もう分からないだろうと。
少しでも分かる方はもう時効ですし、メールなどでどうぞご連絡ください。すべてを知りたいです。


PDFではこちら
qxhw19941126.pdf

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