2018/11/5

坂本墓参と12人  カルト・宗教・犯罪

11月3日、

いつものように鎌倉円覚寺の坂本一家の墓に、

皆で参ってきました。

坂本は今頃、何を、どう言っているのかな、なんて思いました。

いつか会えるんだろうな、と期待を込めて手を合わせました。

食事会では、母さちよさんの話も聞けました。

涙が出ました。


で、
http://aonumazezehihi.blog.fc2.com/blog-entry-191.html
上記は、「是々非々にて候。」というブログの
「オウム真理教の教祖と信者13人が死刑になって迎えるこの日」
という記事です。

青沼陽一郎さんというオウム裁判を実に多く、着実に傍聴してきた方の記事です。
私とは、12人につき死刑とすべきだったかどうかにつき見解は違いますが、とても深い考察です。

もとより、「オウム事件真相究明の会」なぞという人らの底の浅さ、おぞましさについては全く同じ感想です。

どうぞご参考までに。
9



2018/11/5  11:43

投稿者:

滝本先生こんにちは。今日はカルトについて。私も実は統一教会の道場?行ったり信者に家に遊びに誘い話を聞かされたことありますー絶対に統一教会の名前は言わない。その時、権威ある人の名前をだしたり共産党が神の行為を邪魔すると非難したのは覚えている。しかし(徐々に統一教会の名前を出した頃)共産党なりの思想の自由もあり、宗教の自由言う一方で思想の弾圧するのは矛盾してるし、権威者いうてもその頃マスコミを通しオウムを持ち上げた学者がいかにいい加減だったか知っていたので権威を持ち上げるいい加減さが嫌で逃げた。だから滝本先生や紀藤先生のなさっている活動が一市民を救ってくれた(私)んだと今は思います

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ