2018/9/27

私とオウム真理教の30年闘争−四女と麻原彰晃の遺体を見送って−  カルト・宗教・犯罪

 文藝春秋の8月10日発売の9月号の中の私のインタビュー記事につき、そろそろ店頭にはなくなっているので、同社様において転載すること、ご容赦くださいませ。読みやすくまとめて下さっています。
下記です。

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PDFでは下記です。
20180927174604161.pdf

なお、下記の同日付けブログに記載したのですが、一部はそこにあるとおりに訂正したいと思った所であり、ご参照くださいませ。
http://sky.ap.teacup.com/applet/takitaro/20180810/archive
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2018/9/30  16:26

投稿者:友北

コメントは1人1項目1回と書いてます。違和感を覚えるさん、2回目の書き込みを削除しました。何を絡んでおられるのか。

2018/9/30  11:01

投稿者:友北

 率直に書いてしまったのは若さゆえかもしれないが、誰しも何かのことで殺意を覚えることはあろうと。それを素直に書くことは自由だろうと。

 まして、直ちにそれはいかんと思った、と続けて書いてあるのに、それを抜いて転載するのは、ご自身は、手ひどい誤導表現をしていますよ。

 そして、偽りを書いたり、口で言うことと違う行動ばかりしているしているよりは、遥かにましっしょ。

 さて、どなたなのかな、少し興味を持ちました。

2018/9/29  13:32

投稿者:違和感を覚える

滝本太郎弁護士の言動には違和感しかない。

「私が行方不明になってから約一ヶ月後の9月、江川さんが後見人辞任を公表されました。江川さんにはすごくお世話になっていたにもかかわらず、その会見を見た私は正直、彼女を殺したいとまで思いました。ここまでメディアに叩かれたら社会的に死刑を言い渡されたも同然だと思い、自分の人生に絶望したのです。もう生きていけないと思い、そこまで追い詰めた江川さんに一矢報いてからでないと死にきれないと思いました。これ以上失うものといったら、私には命しかありませんでしたし、社会的に死んだ以上は人を殺して死刑になっても同じだとさえ思ったのです」

麻原の四女が書いた、私はなぜ麻原彰晃の娘に生まれてしまったのかという大仰なタイトルの本に書かれている、四女自身の言葉だ。

人の世話になり迷惑をかけ、勝手に行方不明になりながら、後見人を辞任した江川紹子氏への殺意を平然と綴っている。

事件では多くの人が傷つき亡くなった。滝本弁護士によると、四女は被害者に謝罪をし、まっとうに生きる唯一の麻原の家族だという。だが本当か。

自分の都合ですぐに人を殺したいと思い、それを本に書いてはばからぬ四女。オウム事件の被害者である江川氏に明確な殺意を抱いた四女。

これが滝本太郎弁護士が、なぜかまともだと主張してかばう四女の本性である。

四女が本を出版したのは2010年4月となっている。今彼女が29歳であるのなら、二十歳を過ぎても上記のようなことを書いてはばからぬ人間だという証である。

2018/9/28  22:00

投稿者:山田

滝本先生、この「通りすがり」さんという方はよく松本三女さんのブログに三女さんへ応援コメントされている方と投稿者名が同じです。たまたまの偶然などとは思えません、どうやら無理にでも滝本先生にケチをつけたいのでしょう。

2018/9/28  20:05

投稿者:友北

同じ時間頃に、同じIPから投稿していて「違う人だ」なんてよく言うものだ。実に全くと思います。

2018/9/28  14:26

投稿者:四女の本読みました

滝本さん、都合が悪いからコメント消しましたね

わたしと通りすがりさんは別の人です

四女が本に書いたこと書かれるの、よほど都合が悪いんですね

2018/9/28  9:46

投稿者:友北

なんじゃ「2018/9/27 20:01」書き込みの「通りすがり」さんと、「2018/9/27 20:18」書き込みの 四女の本読みました」は、IPが「p182.net118151202.tokai.or.jp」と同じく、同一人物ではないですか。しょもな、恥を知られるべき。

2018/9/28  9:39

投稿者:友北

 版権の問題はあるけれど、私名義の文章なんですがね。それを著作権云々と言う人がいるんだな。
 また、「2018/9/27 20:18 投稿者:四女の本読みました」は、四女さんが江川さんを「殺そうとした」なぞと書きこんでいる、唖然。殺したい気持ちにいったんなったという文章であり(直ちに考え直したと文章にあるでしょうが。そして昨年11月お世話になったことの御礼してましたね)、それを「殺そうとした」とするは、刑事・民事の名誉棄損に当たりますよ。IPから追っていけますよ。ここのコメント欄に載せたままだと私の問題にもなるから、削除しておきます。

2018/9/28  4:20

投稿者:愛

四女さんをこれからも支えてあげてください!

2018/9/28  1:54

投稿者:山田

滝本先生自らも危険な目に遭いながらオウム事件・カルト問題に尽力されていて本当に尊敬しています。

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