2018/4/6

日弁連要請書20180329  憲法・社会・官僚・人権

下記は、三女さんの本日付け下記のブログより。

これらのうえで、上川法務大臣はどう判断するか。

なお、私の意見は、直接上申しています。

http://blog.asahara-kousoshin.info/?eid=231

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2018.04.06 Friday
 2018年3月29日、日本弁護士連合会(日弁連)が、上川法相に対し、死刑執行停止を求める要請書を提出しました。
 ※要請書はこちらからご覧ください。
https://www.nichibenren.or.jp/library/ja/opinion/report/data/2018/opinion_180329.pdf
この中にある、(7)は、父について触れたものです。
 (7) 死刑確定者に関するものとして,当連合会は,2007年11月6日付けで,東京拘置所のある収容者に係る人権救済申立事件について「長期拘禁による拘禁反応としての重篤な精神障害に罹患していると思われるので,施設外の精神科医による診察のうえ,」「適切な医療措置を速やかに実施すること。」を東京拘置所長に勧告した。同勧告で述べたとおり,死刑確定者の精神面の健康については,法務当局から独立した審査の仕組みが実現しておらず,死刑確定者の中には心神喪失の疑いが残る者も存在すると思われる。******
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