2014/9/8

「一応の地球最後の日」  日常のこと

まあ、備忘録までに
http://www.cnn.co.jp/fringe/35053357.html
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-2014.09.05
地球と月の距離の10分の1以下まで小惑星が接近する見通し。(CNN) NASAは、新たに見つかった小惑星が米国時間の7日、地球から「非常に近い」距離を通過すると発表。 小惑星「2014RC」の直径は推定18メートル。米アリゾナ州にある観測所が8月31日に発見。日本時間の8日午前3時18分ごろ、ニュージーランドの上空通過予定。−NASAが発見して観測を続けていた別の小惑星は、同じ日に無事、地球付近を通過。NASAは地球に被害をもたらす恐れのある小惑星の追跡を加速させ、地球からそらす方法について研究
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・地球にはいつかまた、どでかいのが衝突し、数時間なのかな、人間含めて多くの生物は、いったん死に絶えるのだろうなあ。
・それも「自然」というもの。下記によると地球的な大被害を起こすのは数万年に1回の確率なんですね。--だから、「一応の、地球最後の日」
http://matome.naver.jp/odai/2136097955942427301
・これ、事前には知らなかったぁ、まあ大丈夫だったみたい。
−9月7日来るのを8月31日発見、9月5日発表なんだなあ。
・もっと早くに見つけられないものかなあ、なんとかならないのかしら。
・まあ、日本においては、それよりも大地震の方が心配ですが。
・それよりも、各個人としては、日々の交通事故とかこそ、心配しないと。でょうけれど

***追加***
わっ、こんなのも発見されているんだ。どうなるか知りたく、2040年まで生きていたくなったなあ。83歳だぁ、可能かな無理かなあ。
http://japanese.ruvr.ru/2012_03_02/67289124/
(2012年3月) NASAの天文学者達は、2040年2月5日に地球と衝突する可能性のある幅140メートルの小惑星を発見した。


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