2005/10/25

アクセス数  日常のこと

 昨日、本日と、どうしたやたらアクセス数がやたら多くなっているのか、訳が分からない。

 よろしければ、この1.2日初めて見た人、どこから来たか、また感想などコメントしてくれると幸いです。

時事通信は、あのこともう配信したのかなぁ。

「禁煙セラピー」の最後の方、どうしても読めない者より。
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2005/10/27  16:51

投稿者:takitaro

どもっ、いらっしゃいませ。

上訴できるかどうか、と言う観点ではあの筆者は確かに間違っていますね。

なるほど。

で、ここから先は本日のブログ自体で書きます。

2005/10/27  13:30

投稿者:別の通りすがり

はじめまして。
「世に倦む日日」さんと「Irregular Expression」さんの論争をここ数日見ていたものです。
その過程でこちらに何度か来訪させていただきました。

上訴についてのコメントを大変興味深く拝見させていただきました。
なるほど、今回の「世に倦む日日」の管理人さんの主張なさることというのは、法曹関係者がもし言ったとしたら笑いものになるレベルの論理ということでしょうか?

2005/10/27  1:53

投稿者:takitaro

蜜さんどうも

 通りすがりさん、教えた下さってありがとうございます。

 なるほど、両高裁での靖国訴訟判決の違いについてのブログ「世に倦む日々」からのリンクなんですね。
 誰のブログなんだろう、よく分からない。とても広く感心をお持ちで、ブログを実によく書かれていますね、凄い。
 
 そこでは、私などが「書くべし」と指摘されてますね。今回は書かなかったけれど、その判例というか、上訴可能性についてなど、はもう書いているのですけれど、あの方検索してくれなかったみたいです。
 
 この私のブログで「上訴」あたりで検索すると出ると思います。
 
 結論から言えば、大阪高裁の、判決理由で違憲判断、主文での原告からの賠償請求棄却という判決については、国側にとっては、通例、「上訴できない」と表現します。

 そりゃ、上訴申立書を出すのは自由だが、そもそも上訴は主文が不満だからのみできるものであるところ、書きようがない、と。

 「主文は良いが判決理由がケシカラン」と書いて印紙を貼って出したって、直ちに却下、と。
 ですから、「上訴できない」と表現します。

 ご来訪ありがとうございました。

 草々

http://www.cnet-sc.ne.jp/canarium/

2005/10/26  4:04

投稿者:蜜@片想い中

それは蜜が… 蜜が… 蜜が毎日何回もアクセスしてるからだもーんっσ(^_^)
って、関係ないか(笑) まあアクセス数が急に増えるとちとびっくりですよね。アクセス解析されたらいかが?

タキタロFUN 蜜

2005/10/26  3:34

投稿者:通りすがり

http://critic2.exblog.jp/1577662/
で貴ブログが言及されてます。

あとはこちらをごらんください。
http://www.wafu.ne.jp/~gori/mt/

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