2012/8/5

バドミントン女子ダブルス決勝  日常のこと

うーん、藤井・垣石、いい試合でしたね、
感動
ルールにジュースがあるのは、実にいい。

そりゃ、第2ゲームをとれれば、第3ゲームがどうなるか分からず、さらに面白いだろうし、そもそも、順位調整のための無気力試合、失格の4チームでしたか、それがなかったならば決勝まで行ったかはわからない。

だが、決勝は決勝、です。準決勝では「ブルース・リー」コールに悩まされたが、今回はロンドン市民は皆、この2人の応援みたいな感じでした。そりゃ、しょもない無気力試合の後に、ここまでの決勝戦を見せられれば、(失礼ながら)弱そうだが、食いついていく方をこそ、応援したくなる、と。イギリスの「バドミントン村」というのは今もあるのかしら。

いやはや素敵でした。・男女サッカーも、・男女水泳も、・アーチェリーも素敵だが、随一でした。ありがとう。

それにしても日本柔道、しょもない。既に柔道人口は、日本よりもフランスの方が遥かに多いのだとか。そりゃそうだろうと思う。「道」とは、決して上意下達、絶対服従、精進ばかり、その結果あんなにつまらなそうにするという意味ではない筈と思うのです。また、ルールからしてみてつまらなくなってきているのではないかなあ、とも思う。テコンドーの方が少し見ても面白い、と。 

あっ、4000m?障害物競走ってのがあるんですね。知らなかった

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