2011/12/1

オウム資料−宮前死刑囚の絵  カルト・宗教・犯罪

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オウム関係資料につき、
出していいと思える範囲で、
色々と出してまいります。

会報の方の「カナリヤの詩」に出したものもありますが、
まだまだあまり知られていないだろうと。

上記は、松本死刑囚の指示で坂本堤、都子さん、龍彦君を殺した
宮前一明死刑囚(旧姓佐伯、岡崎、マハーマングリマーラ)
の絵です。ペン画というのでしょうか。
2000年前後だったか、かなり初期のもの。

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2020/8/25  11:32

投稿者:k

この人が坂本事件の犯行後真っ先に逃げた時に、どうして警察は動かなかったのだろうーのちに重要参考人として事情聴取は受けたがそれも松本サリン事件などテロの関与が疑われていたのと、国民の署名により警察が動かざるをえなかった(国民感情が一番まともで強いですね)マスコミは(もちろんまだ容疑者の段階でないので既成事実を淡々と書くなど配慮をしたうえでのことです。)なぜこの人のことを書かなかったのか、しっかり口止め料をもらうこの人もかなりひどいが、でもその背景による国の在り方にも怒りを感じます

2020/8/24  20:01

投稿者:あお

絵はその人の心が現れるというけど
繊細な人柄なのかなと思われます

2018/7/15  5:50

投稿者:えもん

鶴の自分側(左)は草木よりも嘴の先は高いが、相手(左)は草木と高さが一緒と言うことにも注目した方がよいかもしれません。

2018/7/15  5:40

投稿者:えもん

色眼鏡なしてみたつもりです。
鶴の求愛の絵。多くの方は求愛の場合動きがある羽ばたきを絵に入れますがそれがない。求愛の初め頃を意識?足元の足跡が少ないのもその線を強調させる。(出会ったばかりか?)
また、実際には存在しない不自然に背の高い背景の草木、それが個性無くただ、大量に立っている。また、どれも細く交互に高さが違う。高さは男女の差を意識?
また、無理やり動きをつけたような、両鶴の片足は不自然。
それを照らす大きな月?(曇りの朝日かも)とどんよりとした空気。
まとめると、大きな月(月が何なのかはわからない)に照らされつつもどんよりとした空気。多くの個性はなく自分よりも背の高い(力のある)草木(人)に囲まれている。しかもそれらは月が透けるほど弱々しいが、何も言わずに高い所からこちらを見ている。自分(左の鶴かな?)はそれらに見られつつも、出会ったばかりの彼女(顔がはっきりと見えて居ないので理想の)とお互いにたどたどしく(お互いの片足)も愛を口ずさむ。っという感じですかね。とても悲しい絵に私は見えます。

2018/5/22  2:50

投稿者:批評家

これくらい描ければ個展もできる。

絵が何か叫びのようなものを上げているようにも感じる。

事件起こすよりも画家になれば良かったんじゃないか。

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