2005/3/20

「心からのお詫び」?-ざけんじゃねぇ  カルト・宗教・犯罪

 マスメディアを極端に利用しようとする発想は、昔も今も変わっていないですね。

 お詫びするならば、私の所にも謝罪にきたらどうかな、えっ、私への事件の直後、麻原とともにラーメンを食べていた村岡さん。
 また杉浦兄弟、さらにはヴァジラヤーナに使われなくて悔しがっていた二宮君。
 坂本三現地めぐりは、あの年の一回だけ、メディアに通報してだけかね。

 ああ、上祐さんは、実質公安警察のスパイになってくれているから不要。

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事件から10年、3月20日に際して
■2005年3月20日(日)

 あの日から10年、瞬く間のようだった時の流れは、止まることなく一つの時代と歴史の軌跡を描いてきました。

 世紀の変わり目を越えたこの10年間、この社会は誰も想像できなかったほどの大きな変化を経験し、わたしたちの教団もまた、内外の様々な出来事を通じて、絶えずそれ以上の動揺に直面してきました。

 しかし、その一方で、あの日から時が止まってしまったかのような悲しみとともに生きてこられた方々の日々を思うとき、変えようのないあの日の痛ましい出来事に、わたしたちはまた、立ち戻ります。

 ここに改めて、事件で亡くなられた方々に深く哀悼の意を捧げるとともに、被害に遭われた方々に心からのお詫びを申し上げます。そして、わたしたちにできる努力として、今後とも被害者の方々への賠償を続けていきたいと思います。

 何があってもあのような事件は決して繰り返さない、そう心に思い続けてきたわたしたちは、今また、その誓いを新たにし、あの日から10年経ったこの日の証しとして、しっかりと刻み付けます。

2005年3月20日

宗教団体アーレフ
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 うーん、よくもまあ、そう言えるものだと。やはり不思議。
 ホロコーストの生き残り・遺族や障害を残している人に対して、「ヒトラー万歳」と言いつつ、お詫びします賠償します、とナチスの残党が言ったとして、聞く耳を持ってもらえるかい。
 想像してみたらどうかなぁ。他心通が、相変わらずないね。

 脱会して後、阿部三郎弁護士代表の基金に毎月入れ続けている元サマナも、何人もいるよ。

 えっ、昨日の集会にも偵察に来ていたサマナ、ヨーギニさんっ。花粉症になったかいな、修行がたりないね。マスクは見苦しかったよ。

 せめてなぁ、カッピナさんが亡くなったこと、サマナに伝えなさいよ。サイトの中で、いつまで成就者として生かせておくのだ。
 それとも、得意な心臓を止めるとか言うのが、2年間も続いているのかね。骨も拾わなかったくせによくもまあ。
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