2011/3/26

神奈川県、横浜市−公営住宅  大地震・原発・基地

以下、神奈川県情報ですいません。

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被災者の公営住宅入居について。
http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/p137098.html

なお、
「地震等により住宅が全壊または半壊するなど、居住の継続が困難になった方(病気の方や障害のある方を優先します。)」などとなっていますが、原発周辺で派30キロより外でも、好きで避難している方はいないわけで要請してみましょう。

また、
あいているアパートなどお持ちの方は、どうぞ
045−210−5990神奈川県住宅計画課や
被災者支援 24時間電話受付
 受付時間 土日を含む毎日24時間
 電話番号 045−210−5970 又は 045−210−5975 

横浜市のみは別の募集の模様です。
http://www.city.yokohama.lg.jp/front/welcome.htmlの下の方。
−あき社宅情報を、求めています。
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 被災地から避難してきた人たちを受け入れる神奈川県内の公営住宅の申し込みの受け付けが、22日から始まりました。神奈川県では、今回の地震で家を失った人たちに仮の住まいを提供しようと、県や市町村の公営住宅あわせて721戸を用意しています。このうち100戸が、すでに県内に避難している人を対象にしていて、22日午前9時から申し込みの受け付けが始まりました。
 県庁に設けられた窓口には次々に電話がかかり、担当者が被害の状況や家族構成などを聞き取っていました。直接、窓口を訪れる人もいて、横浜市の親戚の家に身を寄せている福島県浪江町の親子は家族が離れ離れになって避難している状況を説明し申し込みをしていました。母親は「子どもを中学校に通わせるためにも住宅がほしい。早く決まるといいです」と話していました。
 神奈川県では、敷金と家賃を免除して最長で2年間、入居できるようにしていて、お年寄りや幼い子どもがいる世帯を優先するということです。
 申し込み先の電話番号は、045−210−5990で、24日まで午前9時から午後5時まで受け付けられて、早ければ今月末に入居できるということです。
 神奈川県住宅計画課の吉田貞夫課長は「できるだけ早く住宅を提供して福祉サービスの対応なども円滑に進めたい」と。−−NHK
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