2013/8/4

轟天号をおいかけて、ふたたび スタート  飯田線の旅

 いよいよスタートの時間になった。16時位から参加者が集まり始め、受付が始まり17時スタート。全員一度にスタートするには参加人数が多いので、5名程度のグループを作って少しの時間差をつけて徐々にスタートする。そして約1時間かけて伊那市駅前にゴールするのだ。
 今回はスタート地点の田切駅のガード下で撮った写真をまとめて紹介します。

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 最初の組が出る。下村酒店下の国道に出るところだけはさすがに危ないので人員を配置して交通整理をする。

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 自転車はすべてがロードレーサーではなく、こんな折りたたみ自転車やらママちゃりでの参加者もちらほらといる。つまり敷居を高くして選手を選抜するのではなく「お気軽に参加できる」のがいいところだ。

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 刑事さんもご覧の通り、折りたたみ自転車だ。

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 こちらはさんご風のコスプレ。

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 この人は頭が被り物なんだけど、前が見えているんだろうなぁ。

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 侍も写真を撮ってます。

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 次々と出走していく参加者たち。その分、田切の駅下からは人が少なくなっていく。
まあ当たり前ですが。

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 お見送りの人たちも、飯田線で伊那市に移動してゴールをお出迎えする。
飯田線のダイヤの関係ですべてのグループがスタートする前に田切を出なければならない。
いよいよ田切駅下の人が減っていく。

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 つい先程までお祭り騒ぎだった田切も、だいぶ寂しくなりました。今や轟天号の熱気は伊那市に向かい道路上を前進中なわけです。 

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 ママちゃりの女性、しかも普段着。レーシングスーツにロードレーサーの参加者とのギャップが楽しいですね。

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 いよいよ最終組のスタート。やはり最後はこの人(アンドロイド?)で決まりでしょう。

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 すべての参加者がスタートした後に、このイベントの実行者伊那市職員のサイクルクラブの皆様がスタートして本当の終わり。
 これは創造館の館長さんですね。

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 自転車はブリジストンのロードマン。これが轟天号である証しですね。前輪の上(ハンドルの下)に取り付けられているもの分かりますか??そう、これも轟天号ですね〜。

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 すっかり人が少なくなったスタート地点。侍が持つ横断幕がスタートゲートになってますが・・

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 この横断幕は飯島町が作ったもののようです。力を入れてるのがよく分かりますね。

 次回は少し視点を変えて下村酒店さん前で撮ったスタートの状況を紹介します。
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