2007/6/21

総火演3  その他

 総火演見学を楽しむ為には、つばのある帽子(炎天下での日射病予防に必須)、ビニールの合羽(上下に分かれたものがよい)座布団などのクッション(シート席もスタンド席の椅子も、まったくクッション性は無い)自分の領域をさりげなく主張する為のレジャーシート(但し人数に見合う程度の広さにしないと逆にトラブルの元になる)望遠のカメラ(ビデオもGOOD!)水分と食料、お菓子類、暇つぶしグッズ等を、なるべくかさ張らない程度で携行するのがよい。
 また、標高が高いので晴れれば紫外線が強くて、日焼けする。だから夏でも長袖のシャツがよい。また、曇ればそれなりに涼しい(場合によっては寒い)から、上着も余裕があれば持って行きたい。会場内に飛び交う無線を傍受するのにレシーバーがあれば楽しいが、演習妨害になるので電波の発射は厳禁だ。傍受だけに専念しなければならない。使用周波数は、去年のラジオライフに一覧表が出ていたから、何らかの手段で入手しておけば苦労しない。また、1人だけで行くと、トイレに立つにも荷物を置きっぱなしに出来ず苦労するので、最低限2人で連れ立って出かけたい。それなりに人数がいれば、暇つぶしも出来てよいだろう。グループ内に正しい知識を持ったミリタリーおたくがいれば、解説もついてさらに楽しめる。
 道具立てがそろったら、いよいよ会場入りの手段を考えよう。
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2007/6/21  22:37

投稿者:宇宙局長

日焼け対策は帽子の他に日焼け止めもあった方が良いですね。
去年は帽子を忘れた上に日焼け止めもなかったので、顔面が酷いことになりました。その日の晩に真っ赤になって、次の日真っ黒。ヒリヒリして大変でした。
無線傍受は、昔買った広帯域受信機があるので持って行ってみようかな。使用周波数が乗っているラジオライフ買った覚えがあるけど何月号か忘れた。ミリタリーバンドで送信できる無線機はないはずです。あっても、電波を発射した時点で電波法違反。

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