ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
今年三回目シリーズ開始  徒然記

今朝は電車で通常出勤。

3月に入ってからは変わらずの、通常よりはマシだけど、予防観点からはダメな混雑ぶり。
今夜の帰宅からは車通勤になります。

夜は空いていて、電車で帰宅するよりやはり早いというパターン。

でも、アホな運転をする馬鹿を三台くらい見る羽目になり、コロナより危ないと思えるのがある意味バカらしい感じです。

今週はこのシリーズでの通勤になります。

それにしても、首都封鎖になるとどういう生活になるのだろう。

サンフランシスコの三週間封鎖では、

外出できるのは(1)食料調達(2)親戚や友人の世話(3)必要な医療(4)不可欠な仕事。集団でなければ散歩やサイクリングも許容されるが、他の人とは少なくとも6フィート(1.8メートル)間隔を空ける。

「できないこと」としては、(1)他の人とのグループ活動(2)食材を持ち寄って開くパーティー(3)バーやナイトクラブに行くこと(4)ネイルサロン、床屋での散髪(5)不可欠ではない物品の買い出し(6)公共交通機関や自家用車による不必要な旅行とのこと。

不可欠な買い物とは、例えば缶ビールを買いに行ってはいけないのか、不可欠ではないからなあ。

不可欠な仕事をしているのかなあ?

間隔を狭めて来る人がいたら、離れないといけないのか?

うわっ、想像がつかない。

そして、不必要な旅行はダメ。

温泉に行って、免疫力を強化したいんです、と言うと不必要、必要のどちらに判断されるんだろう。

塩原の温泉街は閑散とし、大きなホテルは休業という所がありましたが、宿泊した宿は全10室が満室。

お風呂はほとんど一人で入っていたし、でも帰りの特急スペーシアは一週間前に予約した時はガラガラだったのに、乗ってみるとほぼ満席。

まあ、現実も、これから起こりうる事も、わからないことが多いものです。



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