ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
リバティ初乗り  こ鉄の部屋

先週の金曜日から運転開始となった、東武鉄道の新型特急リバティに運転開始1週間後にして初めて乗りました。

北千住6:42発の列車です。

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東武日光行きのリバティけごん1号3両と、会津田島行のリバティ会津101号3両が併結された編成です。

下今市で分割されます。

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乗って最初の印象は、

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この天井の曲線です。

座席のモケットは江戸小紋の柄。

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外国人観光客向けなのでしょうか。

座ってみると、従来のスペーシアより少しだけ狭い感じがするし、何より背もたれが固い印象です。

ただまだ1週間経過なので新車のにおいがします。

初乗車は20分だけ乗った春日部まで。

ほぼ満開の藤棚を見ながら、

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出社したのでした。

そして、通勤の帰路も春日部20:42発のリバティけごん号+リバティ会津の浅草行きに乗車。

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この時間帯のスペーシアだと夜割310円の料金ですが、リバティは通常の510円の料金。

やはり、背もたれの柔らかさがないなあという印象です。

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天井の曲線は夜もいい雰囲気。

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ゆくゆくは、リバティ会津に乗って会津の温泉に行くことになると思いますが、初乗りは通勤での北千住-春日部の往復となりました。
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