ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
2016年3月のこ鉄  こ鉄の部屋

3月一番乗って楽しかったのは、富士急行の「富士登山電車」。

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二回目の乗車でしたが、

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楽しい観光列車です。

また、見るだけでしたが、昔の京王線塗装の電車は、

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個人的には懐かしかったです。

山梨に行く際に、わざわざ高尾まで、京王線に久々に乗りましたが、

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駅の雰囲気とかが、だいぶ変わったなあという印象でした。

あずさ、かいじ号の特急に乗り、

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中央本線乗車機会が4回ありましたが、山中を抜け甲府盆地に降りていく車窓はいいですね。

各駅停車にも乗ったわけですが、

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全部この電車で、昭和型電車は姿を消したようでした。

昭和型の電車には、蒲田の温泉に行った際に

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東急池上線で乗りました。

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わざわざ乗りに行くほどではありませんが、温泉に行くついでに乗ることができるのは、ありがたい感じです。

あと、4年ぶりに京成の「スカイライナー」に乗りました。

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成田空港には全く用はなく、「成田温泉 大和の湯」の帰りに少し寄り道しての乗車。

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国際空港アクセス特急らしい車内や、最高速度160キロを味わうことなく、上海から成田に着いて、間違って乗ってしまった中国人の家族に説明したり、話していたら、あっという間に上野駅到着でした。

同じ私鉄の特急には、通勤でのプチ贅沢特急「スペーシア」

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金色塗装の「日光詣」の側面が

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3月に

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変わっていました。

それと、一編成だけにこんなステッカーが貼られています。

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どういう友好協定なのか、よく知りませんが、今後なんらかの企画があるのでしょうか。

台湾の国鉄の雰囲気は

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どこか昔の汽車旅を思い出させてくれます。

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駅弁も普通に売られていて

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1元≒4円としても200円ちょっとなのに

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おいしいんですよね。

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台湾に行く予定があるので、温泉、食事だけではなく、国鉄乗車も楽しみの一つです。

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